
・地元での認知度は高いが戸建て住宅が多い郊外エリアのため、
都心部に比べ人口が少なく、集客数が少ない傾向にあった。
・また、これまでにマンション供給が少なく、マンションギャラリーに対する不安感や
敷居の高いイメージが懸念されていた。
主な課題は以下2点。
・マンションにふれてもらい、マンションならではの良さを理解していただくことと
・来場してもらいやすい仕掛けを用意すること
・“気軽さ” を最重要視し、家族で楽しめる 「ラクダに乗れる」 イベントをご提案。
・イベント内容は 「物件前の駅前ロータリー歩道をラクダに乗って歩く」 ものにし、
イベント開催を知らなかった方々からも注目を集められるようにする。
・イベントの事前告知は、地元の方々が確実に目にするであろう方法を網羅して実施。
・ラクダに乗った方には、記念カレンダーを作成してプレゼント。

(折込用広告紙面)
※この企画を担当した首都圏本部・黒木の紹介はこちらから!
お客様とのやりとりで重視していることなどエピソードや、ラクダに乗った記念カレンダーをご紹介しております。
ぜひご覧ください!
ラクダに乗った方だけでも100人弱という大量集客に成功。
ご評価いただいております。