IBクルーのわいわいブログ

カテゴリ:首都圏

「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています」
・・・という記事が最近WEBで話題になっています。


震源地は「Yahoo知恵袋」に投稿されたとある旦那様の質問。
↓ ↓ ↓
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1243817632


***


あ、遅れましたが、
今回のブログは原がお届けします。

この質問ですが、mixiやwebR25、その他ネットニュースで取り上げられて
50万件を超える閲覧、1700件を超える回答があったそうです。

回答は、通常であれば悩みに対する解決策が投稿されるわけですが、
この質問の場合、「奥様がかわいい」「こんな奥さんがいてうらやましい」
といった、単なる感想も多く、反響の大きさが伺えます。

この質問、みなさんはどんな感想を持ったでしょうか。
ネタであれば投稿者の方のセンスに、本当であれば旦那様の奥様の
シュールさに舌を巻きます。そして旦那様のノロケに嫉妬します。
いずれにしても面白いですね。



この奥様の行動を、「あなたのいない時の私は死んでるも同然なのよ」
と解釈するならば、これは強烈かつ熱烈かつ究極なラブコール。
この奥さん役をキャスティングするならば鳥居みゆきでしょうか(笑

知恵袋の感想は至って好意的ですが、リアルにやられたとしたら
どうでしょうか。世の旦那様、想像してみてください。
引きますよね。間違いなく引きますよね笑。
特に初回の衝撃を乗り越えられるかどうかが夫の懐の大きさを試されます笑。
この旦那様は大きな心の持ち主でしょう。

しかし、奥さんがこのくらい身体を張ってメッセージを放ってくれるのであれば、
夫婦仲としては問題ないのでしょう。むしろ幸せ。うらやましい限りです。
(確実に何らかのサインは出てますが)


コミュニケーションは多種多様ですな。
死んだフリで愛を表現する妻に乾杯。




***




次回は、代表の中山がお送りいたします。












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すべては気持と・・・。

4歳になったばかりの我が娘にこんなものをもらいました。あっ首都圏の金子です。

続き▼
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中年アート「3」だったか「4」だったか...

今朝、自分がどうやら無呼吸症候群であると

パートナーから告げられた首都圏の鶴田です。

 

こわいですね。人はどうして太るのでしょうか?

 

 

 

最近の気になる事は、緊迫した朝鮮半島事情と

玉置浩二&青田典子交際問題ですが、

どちらも私が悩んだところでどうなるものでもありませんので

ここで話すのはやめようと思います。

 

 

 

私的なことですと、最近絵を描いています。

小さい頃から絵を描いてきて、たぶんこのまま年をとっても

描いているんだと思います。

毎日少しの時間でも絵を描く時間は充実しており、

気がつくとあっいう間に時間が過ぎています。

 

今描いているのは光が逆光で景色が見えなくなった時の風景を

シリーズで描いています。

暗さで見づらいのではなく、明るすぎて見えづらくなった風景に

興味があるんです。

 

他の人はどうかわかりませんが、私が絵を描きはじめる時、

気がつくと絵ができている時がたまにあります。

つまり間の意識が全くないのです。

出来上がった絵を見てもどうやって描いたのかわかりません。

時間だけは確実に経っているんです。

 

そんな絵は「先ほどの明るすぎて見えない景色」

というモチーフに意味も深く似ていて、

気持ちのモヤモヤが晴れていく気がします。

 

今、同時に6枚描いているんですが完成したら、

これらの絵を並べて目を細めてニヤニヤしながら

ビールでも飲もうと思います。

 

 

後お誕生日おめでとう。

これからもよろしく。

 

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エコポイント

首都圏本部の長澤です。

最近、天気の良い日が続き働くにも、遊ぶにもとても良い季節となってきました。
冬は冬でウインタースポーツや食べ物など楽しみがたくさんありますが、
やはり5月・6月の新緑の季節が何をするにも心地よくて好きです。

というわけで、心地よい季節の中、家の大掃除を行いました。
不要な物を捨てるだけで、大分部屋が広く高くなりました。

部屋が綺麗になると、いかに自分が無駄な物に囲まれて生きていたか・・。
分かりました・・。


無駄な物は買わない、持ち帰らない、貯めこまない。


捨てることで、ECOを学ぶことが出来ました。
ちょっとした発見です。

どうでもよいことですが、最近変化球取得がマイブームです。
この2カ月で、チェンジアップ・縦スライダーを覚えました。
夏までに横スライダーとカーブを習得して、球速を110kmまで出せるようになりたいと思います。

次は、昼に三食分のカロリーと脂と糖分を摂取する「IB余分三兄弟の食べ盛り長男・鶴田さん」です。

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育児?育自?

八馬さん、お褒め頂きありがとうございます。自分も熱しやすく冷めやすいタイプで、

大概の事は3日で飽きます。どうも首都圏本部の変態こと金子です。

さてそんな自分ですが、飽きてはいけませんが育児だけはまったくもって飽きません。

まだ3年半しか付き合ってませんが。

そんな我が子ですが、3歳半でようやくオムツがとれました。

子供がいらっしゃらない方にはどうでもよい事かもしれませんが、子供のいる

方にとってはまさに感動もののはずです。

周囲から「遅い」と言われつつ「人それぞれ」と無視しつづけましたが、

ある日ふと自分から「トイレでする」と言われた時は耳を疑いましたが

その晩はパーティーでした。

本当に子供はほっといても勝手に育つんですね。

最近は子供にいろいろ教えている中で、まだまだ自分も未熟だと・子供だと感じる

事が多々あります。教えて学んで・・・まさに人生のOJT。

そんな自分もFANKY MONKEY BABYSの「ヒーロー」を聞いて毎日がんばってます。

次回は自分からのむちゃぶりに確実・丁寧にこたえてくれる本社の水野レナさんです。
 

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首都圏水野です。3月に入り、暖かくなったり、寒くなったりで風邪をひいてしまいました。

 さてタイトルが小学生の作文みたいですが、ビジョン、キャリアなどという言葉から連想する
将来の夢ではなく、寝てみる夢の話なのですが、私の4才になる娘は最近夢をみるようになりました。
見るようになったのか、夢という認識を持つようになったのかはわかりませんが、
ただ夢の話をしてくれるようになりました。
 
初めて夢の話をしてくれた内容はアニメ「ドラゴンボール」に登場するキャラクター「べジータ」が
家に来たらしく階段で頭をなでられたという話の夢でした。
 
そして先日はパパが逮捕されて、救急車で連れて行かれたという話を聞かされたときは、
本気で「なんで?」と問い詰めました。
などなど人の夢、ましてや自分の愛娘の夢の話は摩訶不思議で聞くのは楽しくて仕方ありません。
 
そんな娘は夢を見るようになってからなんですが、寝る前はパジャマで、寝る直前になると服に着替えます。
何故かというと「夢の国に行くから、ちゃんと着替えなくてはダメ、パジャマだと恥ずかしいの。」
ということでした。娘にとって夢をみるのは「お出掛け」なんです。
それなら着替えなければなりません。私的には「なるほど」と思わされたので容認しました。
洗濯は倍になりますが・・・
 
そしていざ寝るときになると、「パパ手をつなごう!夢の国へ連れてってあげるから!」とも言ってくれます。
感激です。もう嬉しくて「連れてって!」と手をつなぎ寝ます。
時には今日は夢の中でお菓子の国に行くけど、一緒に行く?と誘ってくれたりもします。
 
私自身41才(バカボンのパパと同い年)、体育会系でこんなメルヘンチックな世界は一番程遠いキャラクターで体感した事もありませんが、正直恥ずかしいという気持ちより純粋に楽しんでいます。
同時に子供の発想力・創造力は本当にすごいなという感心も非常に大きいです。
 

まとめですが、映画監督黒澤明氏は「人は夢を見ているとき天才だ」と言っていました。
「夢」という言葉は無限の可能性があるなと感じます。
もちろんビジョン・キャリアから連想する「夢」も魅力のある言葉です、
天井桟敷の寺山修司は「ふりむくな ふりむくな 後ろには夢がない。」その通り!
「夢」単純な言葉ですがどこから捉えてもいい言葉ですね。

 

次は本社営業エースで2世帯同居(マスオさん型)のプロフェッショナル古川です。宜しく!
 

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中年アート?

こんにちは、最近寒い日が続いています。

現在人生のパートナーによるメタボ対策から、
 

家庭での晩御飯が全ておかゆになってしまった、首都圏本部 営業の鶴田です。

 

早速ですが、今回は俳人の尾崎放哉を紹介したいと思います。

大正時代の自由律俳句の才人で、
自分の中ではアーティストとして認識している人です。

 

自分自身あまり「詩」や、「俳句」に興味がありありな人間ではないのですが、

 

この人は「小難しい言い回しをしなくて大好きな人」なのです。
(知ってる人からは怒られ
そう)

では三つ四つ私が気に入っている俳句を…


 


 

「マッチの棒で耳かいて暮れている」

 

 

どうですか?こののんびりした感じ。
同じ一日という時間を過ごしている人とは思えないのんびりぶりです。
どんだけかいていたんでしょうか?
たぶんこれだけで午後はつぶして
います。
ダンディズムすら感じてしまいます。

続いて…

 


 

「こんなよい月を一人で見て寝る」

 

 

最後の見ての後の寝るが気持ちいいです。
見ての後なにか情感をうたうのかと思いきや、
寝る。と。
こんな風にもう受け入れてしまっているということですか。最高です。

 



 

「一本のからかさを貸してしまつた」


 

ぽつーん。ははは(笑)しまつたって。
ここにも寂しさや人の良さだけではなく、
受け入
れてしまっている人の強さを感じるんです。
寂しがりだけじゃないのがわかります。

 

 



「いつしかついてきた犬と浜辺に居る」

 

 

この句が本当に好きです。映画みたいです。
まわりには他に誰もいないんだろうなあとか
帰りは二人(一人と一匹?)一緒じゃないんだろうなあとか、色々考えてしまいます。

 

 



「さよならなんべんも云ってわかれる」

 

 

子供のころは、友達と遊んだ後こんな感じだったよなあ。
遠くになったらまだ聞こえてるか試すように大声で云ってたのを思い出しました。
どこまで離れて聞こえるか試したこと

少なくなかったような気がします。

 

 

こんな感じで気に入っている句を上げだしたらきりがないのですが、
毎日の暮らしの中で
 

放哉のような視線を少しでももって
自分だけの発見をこれからもしていきたいなと思いま
す。
そんな小さなことを大事にしていきたいなと思っているのです。

 

それでは次は毎度キックオフ後のオヤジ呑み友達である、大阪の杉浦さんです。
人生の深
みを語ってくれることでしょう。ではではよろしく

 

 

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そして題名 階段

両生(性)類の青木君から、紹介を受けた長澤です。



最近、試練が多いので、そんな話題をひとつ。

社会に出ると、「乗り越えられない試練はない」とよく言われます。
確かにその通りだと思います。
私にも今まで色んな類の試練がありましたが、
何とか乗り越えてきました。

ですが、過去には何回か「もうだめポ」と思った瞬間がありました。
では、私が今まで大人の階段から落ちそうになった「試練」ベスト3を。



第3位「イルカと海上保安庁」
これは、大学生時代の話です。
浜松町で飲んでいて、
ふとしたことからジャンケン大会になり、
負けた人が「このまま朝、小笠原行き」という罰ゲームでした。

翌朝10時、皆に竹芝桟橋から見送られ船に乗りました。
なんやかんや28時間後に、船酔いと共に到着。
気分転換にそのままイルカウォッチングへ。
初めてのイルカにワクワクしながら、いざ海へ。
夢中にイルカを探し、
ふぁっと海面へ顔を出したら・・
「どこだここ!?」
綺麗な水平線が360度。

15分後に硫黄島から来た海上保安庁に吊り上げられました。
怒られました。

それからは、海は「見る物」と思っています。



第2位「半蔵門線と電車男」
これは、小学生時代の話です。
まだ、半蔵門線が半蔵門までしか開通していない時。
まだ、トンネルが工事中丸出しで歪な形状であった時。
電車好きだった私は、ホームの下が気になって気になってしょうがなかったのです。
「下には何があるのだろう」と頭デッカチの私が覗き込んでいると、
急に目の前が真っ暗に。

気がついたら両親や駅員、警察に囲まれて「駅長室」に。
怒られました。

それからは、紫色と駅員さんが苦手です。



第1位「モアイ像と寝坊僧」
これは、卒業旅行の話です。
ナケナシの金でふらふらと世界を歩いていた時。
最後の目的地として「イースター島」を選びました。
フリーチケットだったので、
なんやかんや各地を廻りながらイースター島へ辿り着き、
世界の果てで充実した時を過ごしました。
そして最終日。
仲良くなった仏人と日本人と最後の夜を。
朝日を迎えるまで楽しく過ごしました。
10時の飛行機であったため仮眠するために、宿へ。
荷支度を終え、布団に入りウトウト仮眠。

眩しい陽光で目が覚め、「日本に帰って働くか!」と感慨に耽りながら外へ。
しかし、何か様子がおかしい。
いつも朝日を背にしているモアイ像の後ろに太陽がない。
頭が混乱しながら辺りを見渡したら、
夕日スポットに太陽が・・・。

今日は3月27日。
入社式は4月1日。
配属先への引越は3月31日。
何も用意していない。
引越先も知らない。
時差は22時間。
日本までは最短で42時間。
次の便は明後日。
ポケットには30$。
電話交換台終了。

色んなことが脳を駆け巡りました。
この時は「終わったーー」と思いました。
半分諦めました。
4月2日に成田で「クビ」を宣告されると思いました。
成田退職。

なので、すげぇ、あれこれ考えました。やりました。
急遽英語の辞書を買いました。
一生懸命ポルトガル訛りの英語を聞き取りました。
何とかしろよ!と何回も日本語で叫びました。

結局、数時間の寝坊が5日間影響しました。
家には3月31日の夕方5時に着きました。
しょうがなく、引越したフリして翌日の始発で名古屋に向かいました。

今日までバレていないので、怒られていないです。
それからは、「超えられない試練はない」と少し思えるようになりました。



そんな、大自然な試練の話でした。


次は、
「食べ物は何が好きですか?」の質問に、
「赤色!」と答えたとか答えてないとかの、
両性類ではない、青木さんです。

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難しい宿題

 

「岩月さんの出身ってどこなんですか?」

 

ここ数年で同じ質問を3度されていますが、
なかなか覚えてもらえませんね?。
っていうか、メチャメチャ覚えやすいと思うのに。

 

なぜなら、●●さんの苗字と同じだって。。。

(そもそも関心がないというのはこういうことを言うのでしょう?)

 

「岡崎、愛知県の岡崎市ですよ。」

とほほ、、

 

しかし、この発言も、きっと「言葉というムチ」に
属するのでしょうね?

 

いいんです。

 

知識欲がそもそも増幅していない状態での、
コミュニケーションの前半に出てきた言葉なんて
その大半が忘れ去られることは当たり前。

 

何でも聞いてください。

 

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☆謹賀新年☆

あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

加藤より引き継ぎました、

いつのまにか「母」になっている岡崎です。

 

末っ子長女の実家から通う甘えたい盛りの27歳です。

 

建前で見せる自分と本音の自分とこんなにもギャップがあるものなんだと

オタク雅史を通して感じております。

 

さて、今回のお話は「資産価値」です。

 

 

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