カテゴリ:首都圏
首都圏本部クリエイティブディレクターのキタガワです。
はじめまして。
昨年より、ご縁があって、
インターブレインズで新鮮な毎日を
送らさせていただいております。
先日、前の職場の先輩より、
転職祝いをいただきました。
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ウルトラマンて。(ノ'')ノ
あ、でも、
なんか、深い意味があるのかな。
ウルトラマン並みに、がっつんがっつんがんばれよ。
とか・・・
3分ぐらいは、ちゃんと仕事しろよ。
とか・・・
自分に手に負えない相手が来たら、(ゼットン)
死んだふりしてもいいんだぞ。
とか・・・
そんなわけないか・・・。
なにはともあれ、今後ともよろしくお願いいたします。m(__)m
不思議そうなニャン。
10月で、35歳の誕生日を迎えることとなりました。
気が付けば、35歳。あと5年で40歳。
気が付けば50歳と、続きそうですが、
35歳の節目となった誕生日の寂しい話をここでひとつ。
弊社では、スタッフの誕生日の朝に、欲しい本を要望すれば、
全員からのメッセージカードと共に、祝福されて
プレゼントしてもらえる素敵な制度があります。
誕生日のだいぶ前から、希望の本を担当者に伝える必要が
あるのですが、すっかり忘れており、そのままとなっていました。
担当者もメッセージカードだけ渡すわけもいかず、もじもじしており、
私も忘れたまま、その日は帰途に。
その日はたまたま金曜日で、嫁が子どもを連れて実家の行事で
帰省しており、誰もいない真っ暗な我が家に私は帰りました。
夜の10時ごろでしょうか、近くの中華料理店に食事をするために
家を出た私は、その店で唯一、おいしいとされる餃子を
注文しようと思いながら行くと、特別定休日でお休み。
帰って、一人わびしく、インスタントラーメンを食べてから、
家のパソコンのメールを確認して見たら、
当日の唯一のメールがレンタルビデオ店から届いていました。
「誕生日おめでとうございます、本日は誕生日ですので全部半額です。!」
その時、時計を見たら、、23:50分でした。
これからも頑張っていこうと思います。
東京水野です。3か月前よりスポーツジムに通っています。
目標は何年か越しでまだ叶わないままでいるフルマラソン出場です。
スポーツをするのは元々体育会系なので大好きなのですが
本気でやるのは多分15年ぶりぐらいだと思います。
15年ぶりなのでかなりきついです。
自身に課したのは最低週3回、プログラムは10kmのランニング、
1kmの水泳に加えウエイトトレーニングとストレッチ。
週1回はランニングの代わりにエアロビクスと
筋力アップサーキットトレーニング融合したものもやります。
片足でのスクワットは本当にきつい。
ジム通いのある日なのですが自身の変化を感じてしまいました。
私はどちらかと言うと攻撃的な事を好むのですが、
いわゆるサディストと自身を認識していましたが、
このきついトレーニングが楽しいと感じる日があったのです。
そうですマゾヒストの自身を明らかに感じ取りました。
ドSの自分がMの自分をいじめている。表の自分と裏の自分です。
他人にいじめられるのは嫌いですが・・・
自分にいじめられるのは快感みたいです。
そういえば首都圏営業「ドM」のプロフェッショナルTさんの名言で
「人は所詮Mなんだよ」というのがあります。
それを少しだけですが感じる事ができました。
これを活用し更なる運動量アップを図っていければと思います。
裏の自分を見つけて、もっと人生を有意義にしましょう。
以前のブログで、今年に入ってから
ジョギングを始めたことを書いて
半年くらいたちましたが、
細々とですが、まだなんとか続いてます。
お仕事がんばっているのですが、どーも社員からの評価が低い・・・どうもインターブレインズの不道徳大王・金子です。
今回の担当は首都圏本部の原です。
年度初めで震災明け一発目ということで、真面目に書いてみました。
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3月11日に発生した東日本大震災から1カ月が過ぎました。亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げるとともに、被災地の一日も早い復興を願って止みません。
地震、津波、原発事故と国難級の災害が同時に起きたことにより、社会的かつ経済的な二次災害の影響も甚大なものとなりました。数十年に一度あるかどうかのクライシスと言えるでしょう。そしてこのような非常時ほど、自国の潜在的な国力を思い知らされることとなりました。それは言い換えれば「日本人とは何か」についての再確認かもしれません。いい意味でも悪い意味でも。
震災を通じて改めて知る日本人の姿とは何か。この議題は複層的な視点で語られなければなりません。色々な方々が様々なメディアで論考されていますが、私が所属する業界的な視点からテーマを1点に絞って感想を話します。ポイントは「コミュニケーション」。
■日本人が一番に優先することは『集団との調和』
ずっと変って無かったんですね、日本人は。「社会のために会社のために、個の主張を抑えて奉仕する」といった戦後の成長期の美徳とされてきた日本人気質。そしてバブル崩壊後、そのアンチテーゼとして、個人主義、実力主義というドライなマインドやスタイルが持て囃された平成時代。世代が移りゆく中で日本人気質も変わりゆくあるのかなと思っていたら、全然変わってなかった。古い人のみならず若い人たちもそうだった。宗教の無い国、異文化にも調和し自在に姿を変える国、一見掴みどころの無いこの国の、ずっと変わらない本質を今回改めて確認出来たと思うんです。自分で気付くとともに世界中の人々から言われて改めて気付きました。
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災害初動の対応時は、こうした日本人気質の良い面である秩序をもった集団調和意識が混乱や過度な災害の拡大を防ぎました。しかし一方で「自粛同調」「集団判断依存」などの日本人気質のダークサイドとも言える点も現れてきています。これから長期にわたる復興期(支援期)へ向うに際して、この足かせを外していく必要があります。
■過度な自粛同調圧力
「不謹慎」という言葉がメディアに溢れ返りました。慎みや思いやりは大事ですが、盲目的な自粛同調圧力による経済活動への過度な圧迫も指摘されてきています。既に目に見えるところで言うと観光業界やエンタメ業界への影響が報道されています。日本全体で今後長い間にわたり被災地を支援していかなければなりません。電力などのライフラインへの配慮による自粛は必要ですが、普通に暮らせる人はいつも通りに暮らして、どんどん経済を回して社会を活性化させていかないと支援の余裕も出来ません。被災地を思う気持ちは持ちつつも過度に自粛せず、レジャーでもショッピングでもどんどん行って、いつものペースで暮らしていきましょう。
■個人単位の情報判断力
震災報道を通じて、意図的な情報操作や扇動、エンタメ的な劇場型報道など、メディアの報道のあり方に関しても色々と指摘されています。おそらく日本のメディアの能力限界が今回露呈したと言ってもよいわけですが、この問題は今回の本題ではないので脇に置いておくとして、それ以上に国民一人一人の情報への接し方が問題だと感じました。日本人は情報を鵜呑みにしすぎです。言い方を換えれば、情報の一つ一つを自分で判断しようとせずに集団の判断に任せる傾向があるということです。
非常時には何かを信じたい気持ちが強くなるわけですが、やはり無宗教の国が故の傾向なのでしょうか、一人一人が主体的に情報を判断せずに安易に信じて拡散してしまう。「大メディアの報道だから・・・」「大勢の人が言っているから・・・」これだけの理由で信用してしまう。もっと一人一人がこのことについて考えなければなりません。個人単位での情報判断力の弱さによって起きている甚大な二次災害がいわゆる「風評被害」なのです。
ツイッターやブログなどネット社会の昨今、個人単位でマスへの情報発信が可能な時代。日本が再び立ち上がるためには、個人個人が主体的に考えて判断し、必要な情報を選別して発信し行動することが大事です。
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まだ、地面も心も社会も揺れている日本ですが、世界中から多くのメッセージが届いています。
http://www.messagesforjapan.com/
ありがたいことです。「所詮日本人なんて...」みたいな、斜に構えた自嘲的なトーンがクールだというような風潮がここ最近の若い世代にありましたが、日本も捨てたもんじゃないですね。日本人であるという自尊心を力にして、一人一人が出来る範囲でがんばっていきましょう。
首都圏の水野です。
愛娘が5歳になりコミュニケーション力が日に日に増していく
姿を見るのが1日の楽しみになっています。
私の教育方針上、「5歳は5歳らしくあるべき姿」を理想としているので
幼稚園が終わると、友達と夕方まで遊んで、
ご飯まではNHK教育テレビで漫画を見るという毎日の繰り返しです。
特徴は元気な子なんですが、勉強的なことは・・・
ただひとつ良い事が4歳ごろから近くの図書館に定期的に母親と通うちに
今では月に70冊くらいの絵本を読む読書家になって、
非常に喜ばしい事と思っています。
この読書量がまさかの展開でした。
寝るときの話なのですが通常子供が寝る時はお母さんが絵本を読んで
その後寝る。というイメージだと思いますが、
家は寝るときは真っ暗で寝たい派なので、絵本は読めません。
でも話が聞きたいということで何か話せと私に言ってきます。
そして昔々・・・と童話を話すと「それ知ってる!」「それ知ってる!」
と連発でダメだしばかりでした。
何の話をしようかと考えて考えて色々な角度で攻めてみたのですが、
辿り着いた結果ある二つの話を大変気に入ってくれました。
一つ目は本当にたまたまですが、今世の中を騒がせている
「タイガーマスク」です。
プロレスラーがファイトマネーで両親がいない子供たちに
プレゼントをする。
わざとタイガーマスクに苦戦させ、ドキドキ感を出させて大成功。
ちなみに娘は今回のニュースをすぐに理解することができました。
成果ありという感じです。
もう一つはなんと「男がつらいよ」です。
寅さんにハマってます。寅さんが女性にフラれるのが面白いらしく、
今日で寅さん6人の女の人にフラれたと喜んでいます。
これはどう捉えたらよいのだろうか?と思いますが、私が大の寅さんファンなので仕方ないのか・・・
これからも試行錯誤していろいろな話をしてあげたいと思っています。
皆さん こんにちは
首都圏在籍の岩月です。
今回は私の休日の一コマをお送りします。




