IBクルーのわいわいブログ

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ぷりんグルズ

最近本社に引っ越しました土居です。

ちょっとした個人的ブームのプリングルスをご紹介します。
なにげにいろんな種類が出回っております。
ご興味のない方はさらっとマウスで飛ばしていただきたい。

◎プリングルス ファンキーソイソース
パッケージに印刷されている言葉が、日本語、中国語、広東語、タイ語、韓国語の5種類。
◎プリングルス ホット&スパイシー
かなり強烈な味をイメージしたのですが、意外といけるでしょう。
◎プリングルス サワークリーム&オニオン
オニオンだけに、においは若干・・・
◎プリングルス コンソメ風味
コンソメ好きにはなかなかの手応え。
◎プリングルス オリジナル
極普通の塩味です
◎プリングルス マイルドソルト
その名のとおり、マイルドな塩味。
◎プリングルス ピザ
まぁ、ピザです。
◎プリングルス ソルト&ビネガー
かなりのしょっぱさで。
◎プリングルス オリジナル 脂肪1/3カット版
カロリーを気にするならプリングルスを食うなと。
その他にも
◎プリングルス バーベキュー
◎プリングルス チーズ&オニオン
◎プリングルス パプリカ


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今日はこんな一日でした。

2回目?のブログになる山田です。

何について書こうか考えていたんですが、

全くネタを思いつかなかったので、

今日一日の行動を書いてみたいと思います。

 

AM  4:30 起床(最近超朝型です)

AM  5:30 出社準備(といいつつ家でダラダラ)

AM  6:30 出社(始業までの朝の時間は仕事が進みます)

AM  9:00 始業(本格的に仕事開始)

AM10;00 原稿やり取り(午前中はバタつきます)

PM12:30 昼食(近くのお店で刺身定食的な)

PM16:00 原稿制作(今日は集中して仕事できました)

PM17:00 原稿チェック(明日お客様に提出用のもの)

PM:18:00 原稿修正(ちょっと手直し)

 

ここから先は予定(希望)です。

PM:20:15 退社(仕事にキリが付けば帰ります)

PM20:45 帰宅(早く帰った日は自宅で夕食)

PM21:00 自由時間(本を読んだりしてると…)

PM21:30 就寝(最近の小学生より早いです)

 

で、最初に戻る感じです。

こうして文字に箇条書きにしてみると、

ものすごく健康的、もしくは無味乾燥な感じがしますね…。

実際は色々な事が起こっているんですが。。。

今日はなかなかほどよい1日でした。(まだ終わってないですが)

明日もそんな1日になることを願います。

 

…この人の1日はどんな感じなのでしょうか?

次は僕も一緒にお仕事することが多い、

東京の営業黒木さんお願いします。

 

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漫画の読み方感じ方

フットサルフィールドで人一倍輝いていた蛯原さんから、
バトンをうけとった北島と言います。
ちなみに、本職はセンターバックではなく、C.ロナウドばりのサイドアタッカーです、
以前は。
さらに言うと、小学校の頃はバリバリの点取り屋、中学校では中盤の真ん中、
そして大学では1.5列めからサイドハーフ、社会人になるとサイドからボランチへ転向、
今では、サイドバックもこなすというように、除々にポジションを変えています。
そうなると分かるのは、順番に自分が生きるべくポジション(=居場所)を
探して変えていることに気付きます。

(サッカーを知らない人は分からないですね、すみません。)



話は少し変わりますが、「キャプテン翼」って知ってますか?
そう、あのサッカー漫画です。
オーバーヘッド、画家の父さん、スカイラブハリケーン、ビール瓶ケース、なだれ攻撃、心臓病、顔面ブロック、そして

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「不毛地帯」

こんにちは。

大阪支店クリエイティブの三苫と申します。


突然ですが皆様、
木曜日の10時から始まった「不毛地帯」、見てますか?

エリート軍人だった主人公が、12年間のシベリアで抑留&強制労働の後、
日本に帰り、自分には日本の平和に携わる資格がない、
と防衛庁からの誘いを断り、商社に入社。

主人公は自分が防衛庁のパイプ役として
使われることを断っていましたが、航空機輸入に関する仕事の中で、
防衛庁が日本の平和のためではなく、私腹のために航空機を選ぼうとしていることを知ります。
葛藤する主人公は航空機部門に志願して…。


てな感じの第1話でおわり。
私はどっぷりはまってしまいました。
基本は経済戦争の話なので
恋愛系ドラマが苦手な方にもオススメです。


ちなみに「不毛」の対義語は「肥沃」
日々の仕事が豊作になるよう、肥料をあげたり、種の改良をして
努めていきたい今日この頃です。
 

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やれるのか!やれないのか、どっちなんだいッ!!

こんにちは、本社制作の伊藤です。

 

人にはいろんな、やる気をだす方法があると思いますが、

私の場合は、“頑張っている芸人さんを見ること”です。

 

 

 

必死で、汗だくで、心から意味のないことをやる…

 

もう、たまりません。

 

 

そんな私が、やる気をいただいている芸人様をご紹介します。

 

 

なかやまきんに君(別名:キャプテンボンバー)

 

 

ボンジョビファンには申し訳ないですが、

私のなかで「It's My Life」をは彼の歌と認識されています。

 

イッ マイ ラ〜フッ♪をBGMに本場仕込みのボディビルのポージングを決め、

 

粉状のものを何かに大量にふりかけ(筋肉パウダー)

 

最後は単なる雄叫び。ディヤーーーーーーッ!!

 

 

もうこの流れは有名で説明するまでも無いですね。

 

 

私は、この意味の無い流れに何度も生きる勇気をもらいました。

 

 

深夜に帰宅。。。

原稿で失敗をし、

心が泣いて、

疲れてTVを付けると

 

 

イッ マイ ラ〜フッ♪ ディヤーーーーーーッ!!

 

 

「はッ…は……」

 

 

私の中に笑顔が残っていた。

 

 

パンツ一枚でこんな意味の無いことを全力投球してる。。。

 

 

生きる意味、働く意味、

そんなの難しいこと

今どうでもいいんじゃないか。

 

明日できることがあるじゃないか。

 

 

 

まだいけるんだろぉ〜私、

 

どうなんだいッッツ!!

 

 

 

 

本当にこの単純な性格に感謝しています。

 

 

時間があるかたはどうぞ

 

 

 

 

次は、芸人さんのエピソードを
まるで自分のことのように話し、

芸人さんより多くの笑いをとる

37歳のピーターパン 大西さんです。

大西さん、おねがいします。

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お気に入りのトランクス

おはこんばんちは。

三河制作の土居伸之です。

 

 

今日は、僕のお気に入りのトランクスについて書こうと思います。

 

 

以前は、グンゼやバックワイルド、CKなどのボクサータイプを穿いていました。

 

今は・・・やっぱユニクロでしょ。

 

ユニクロはいいですよ。

 

 

種類が多い上に商品の入れ替わりも多く、かつ穿き心地が良い。

 

色の種類も多く、その日の気分や格好に合わせて気軽に変えられます。

つまるところ変えられるくらい買えます。

 

 

 

ちなみにみなさんはどんなパンツが好みですか?

 

無地ですか?柄物ですか?ボクサーですか?トランクスですか?ブリーフですか?

 

・・・なんか唐突にドラゴンボールを思い出してしまった。。。。

 

 

 

最近嵌っているのはピンクのトランクスです。

いやらしいようないやらしくないような、

やらしいようなやらしくないような。

この『い』ってなんなんですかね?

 

 

 

そういえば僕、作った制作物にすごく愛着があるんです。

刷り上ったチラシとか、パンフレットとかウチワとか、

営業がうれしそうに持ってくる顔、あれがあって、出来上がったものがある。

 

なんかいいですよね。

 

そう、ピンクのトランクスのように。。。

 

 

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PCトラブルにご用心

 

はじめまして、首都圏本部、制作の山田です。

制作と一言でいっても、コピーライター、ディレクター、デザイナー等

色々とありますが、僕の主な仕事はマックを使って広告物をつくること。

チラシや投函物、名刺や冊子、パンフレットなどを日々

マッキントッシュを使ってせっせと作っています。

…なので、今日はPCの話をひとつ。

 

良くも悪くもPCの前に座ってる時間が長く、

仕事で使うマックに関しては

社内では誰よりも詳しい(ハズ)…と思っているのですが、

このマックがなかなか困ったものなのです。

 

一般的にはクールなデザインと操作性が人気の

マッキントッシュですが、実際に仕事で

ハードに使うとなるとまた勝手が違ってきます。

ファイルが開かない、ソフトが急に落ちる、

画面が固まって動かなくなる…などなど。。。

トラブルが絶えません。

 

マックに限らず、PCなしで仕事をすることが困難な昨今、

コンピューター関係のトラブルは皆さん経験があるかと思います。

さて、そんな場合の僕の対処法は…

 

画面がフリーズして動かなくなった場合、

その時のPCの状態(どのソフトを起動していて、どんな操作をしたか)

を覚えておいて、同じシチュエーションにならないように注意します。

例えば、AとBというアプリケーションを起動していて、

Aのアプリケーションで保存しようとしてフリーズした場合、

次に同じ作業をする時はBを終了してから保存する

…と言った具合です。

 

そうやって、不具合が起こるシチュエーションを自分の中で

ストックしていき、なるべくその状態を避けるように

操作することによって、トラブルを回避します。

まぁ、アナログな人力対応です。

もちろん、OSやアプリケーションを最新の状態にアップロードしたり、

セキュリティソフトを導入したりと、デジタルな対応は全てした上でのこと。

結局、差がつくのはアナログな「人」の部分の対応能力だと思います。

 

仕事でのPC操作にストレスが溜まってる皆さん、

全て機械のせいにするのではなく、

人力対応でカバーしてみてはいかがでしょう。

 

ではでは次の方、よろしくです。

 

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ひとりぐらしのひとたちへ

一回書いたのにどっかいっちゃったので
もう一回トライします。

続き▼
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子育ては親育て

IB屈指子煩悩こと、私北島が長澤さんの前にバトンを受け取りました。

 

突然ですが、みなさんは子供のこと、好きですか?

いわゆる、息子娘に限らず、広く世間一般の子供のことです。

 

僕は、嫌いではないものの大好きというわけではありません。

それにはいくつか理由はありますが、代表的なものを二つあげます。

 

第一に、手がかかること。

大人の理屈が全く通じない上、自己主張が強すぎません?子供って。

これやりたい、これがほしい、今食べたい、まだ遊びたい…

大人の理屈に土足で入り込んでくる感じが

たまんないなって思うわけです。

 

二つ目。自分より若くて元気なこと。これが一番の理由かもしれません。

どうしようもないですけどね、この点は。


 

ただ、自分に子供ができるる前までは(ちなみに3人の子持ちなんですが)、

「自分は何でこんなに子供が好きなんだろう」と思うくらい、

子供のことが好きだったんです、不思議なことに。

 

親戚関係に自分より年下の従兄弟や甥・姪が多かったためもあり、

小さな子の“扱い”には結構馴れていました。

学生の頃は、小学校のサッカー少年団のコーチとして、

ほぼ毎週土日参加していたり、と

なかなか子供三昧な日々でもあったわけです。

 

ところがいざ、自分の子供ができると状況が一変。

正直甘かった。

いろいろと大変ってことに段々と気付きだしたのです。

自分がそれまで作ってきた「子供好き」というレッテルを、

誰かに剥がして欲しかったくらいです。

 

気付いたんです、

好きだったのは、子供そのものではなく、

子供が好きって言える自分自身だった、と。


 

ここで「子育てとは」的な、大それたことを言うつもりはありません。

なんせ僕は男であり、妊娠や出産、

そして育児の大半はオクサマの方がよくご存じだから。

 

言いたいのは、子育ての経験は、言うなれば自分と向き合えるチャンスだということです。

 

自分の分身(=息子・娘)って、

最近の日本では1人か2人が主流じゃないですか。

(ちなみに僕は3人の子持ちです‥)

その分身たちが、母親から生まれ、おっぱいとかもらいながら育ち

除々に大きくなって、

友達・先生などの社会に触れて、成長していくわけです。

 

そのルートは、紛いもなく自分自身も経験していること。

もちろん時代も違えば環境も違うので、

そっくりそのままではないにしろ、

そのときそのときの感じ方や、反応の仕方は、似てるはずなんです、

親子だから。

その反応を親として客観的に見ると、非常にコッパズカシイですよ。

 

自分自身のことを擬似的に客観視させらている感じが、たまりません。

でもそれが、自分自身を見直すきっかけとなり、

意外と有意義だったりもするわけです。


 

「子育ては親育て」

 

どこかの誰かがTVか何か言っていましたが、

それに僕は同感です。

 

自分の子供を持って5年が経過、まだまだ子育て初級者ですが、

自分自身を育てるためにも、

子育てを頑張っていきたいと思うわけです。

 

横やりを入れてしまいました。

では、長澤さん、よろしくぅ。

 

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ヒトは、単為生殖に還っていく!?

 

はじめまして、東京のクボちゃんです。
私の唯一の楽しみは、ちょっと長めの通勤時間での読書。
そこで、最近読んだ本の中から面白かった一冊を紹介します。
 
それは、「できそこないの男たち」。
 
そそられる題名です。
 
おそらく、本屋に平積みされているこの新書の題名を見ただけで、
世の中のほとんどの男どもは、思わず手を伸ばしてしまうのではないでしょうか。
ご存知の方も多いと思いますが、著者は分子生物学者の福岡伸一さん。
 
文章も読ませます。
 
分子生物学入門書×推理小説×純文学×女性自身 的な感じ? 
で、とにかく読みはじめたら、やめられない止まらない かっぱえびせん本なのです。
内容は、「うすうす感じてたけど、やっぱそうだよねー」と、
これまで男として生きてきたウン十年を振り返りながら、
しみじみ考え込んでしまう哀しい響きに満ちております。
 
例えば、少し引用してみると
「地球が誕生したのが46億年前。そこから最初の生命が発生するまでにおよそ10億年が経過した。そして生命が現れてからさらに10億年、この間、生物の性は単一で、すべてがメスだった。」
 
「生命は上から下へまっすぐに伸びる縦糸のごとく、女性だけによって紡がれていた。…この仕組み、すなわち単為生殖は、効率が良い。…つまり生殖に至るための様々な面倒な手続きが一切不要であるから。」
 
「しかしこの単為生殖のシステムにはひとつだけ問題点があった。…環境の大きな変化が予想されるようなとき、新しい形質を生み出すことができない仕組みは全滅の危機にさらされることになる。…多様性と変化が求められた。メスたちはこのとき初めてオスを必要とすることになったのだ。」
 
そして、とどめの一発。
「ママの遺伝子を、誰か他の娘のところへ運ぶ使い走り。現在、すべての男が行っていることはこういうことなのである。」
そうね、そんなものかもしれません。男なんて…。
 
でも、長い年月を経た後、人間の社会は少し様子が変わってきました。
男が世界を支配しているかのように表面上は見えますよね。
いったい何故こんなことになってしまったのか?
本当に男が世界を支配しているのか?
 
最終章「余剰の起源」にその答えが隠されています!
ぜひ、ご一読を!!
 
さらに、
男と女の物語はこれからも続くのか?
それとも、砂に書いた文字のように、男は消えていくのか?
 
うーん、なんか、消えちゃってもおかしくない気がする…。
 
ヒトは、単為生殖に還っていく!? 
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