IBクルーのわいわいブログ

2009年9月アーカイブ

義理と人情を培うには漫画を読みましょう。

インターブレンズの上矢直輝こと大西兄貴より
紹介を受けました三河営業所の大須賀です。

紹介をしていただきました通り、シルバーウィーク中に若旦那となりました。
温かく見守り、祝福していただいた皆様に本当に感謝いたします。
ありがとうございました。

さて、またまたブログということですが、
「あんたは漫画の話をしている時が一番目が輝いている」
と奥さんにも言われたので、これまた漫画の話をしようと思います。

改めて言いますと、僕は漫画が好きです。
たくさんの夢や希望や想像力などを与えてくれる上、たくさんのことを学びます。


ちょっと違うかもしれませんが、最近こんな話を聞きました。

例えば、欧米で成功したビジネスの手法や法律などを日本に持ち込んだとしても、
日本はなんだかんだで義理と人情の文化でできているので、必ずしも成功するとは限らない。

ん?なるほど、言われてみればそうかも知れない。
お付き合いでどうしても断れない仕事や、
相手の為になんとかしてあげたいことなど、日常茶飯事な気がします。
皆さんも思い当たることは多いでしょう。
「義理と人情」なんて言うのは、僕も詳しくは知らないですが、
恐らく、日本人がまだちょんまげをつけていた時代からあったんじゃないかって思います。


そしてまたこんな話を聞いたこともあります。
日本人の「義理と人情」「友情や愛情」などを作っているのは日本が漫画の文化だからである。
そんなわけは無いと思いますが、影響がゼロではないような気がします。

例えば、格闘漫画。ドラゴンボールやワンピースなんかでは、
主人公は特に「仲間」を大切にしますよね。
それに「敵は倒すけど殺さない」場合によっては「ライバルが仲間になる」
こういうストーリーは今では定番になっていますが、
読む人の義理や人情などの感情や性格を構築しているような気がします。

※ちなみに北斗の拳は容赦なく敵を殺しますが、確か漫画のテーマとしては「愛」だったはずですので、ギリギリセーフということで・・・。


と、ゴールが見えない文章になってしまいましたが、
簡単に言ってしまうと、「義理と人情」という素晴らしい文化を持った日本ですが、
その「義理と人情」を培っていくもののひとつには今の時代では
「漫画」もあるんじゃないか、ということです。
よって「漫画」は素晴らしいものです、ということですね。

もし自分に子どもができたら、
「ドラゴンボール」「ワンピース」「スラムダンク」「北斗の拳」などの名作は是非読ませてあげようと思います。というか読ませます。

もちろん「ドラえもん」は映画全作を見させますけどね。

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ブザービート

どうも、本社イトマキからバトンをもらった、上矢直輝です。
最終回はどうでしたか?

 

また、皆さんに会える日を楽しみにしてます。


 

さて、うちの母親なんですがもう孫が4人もいるお婆さんです、
悪徳商法によく引っかかります。

まず着てるTシャツのプリントがでっかく

目印良品

と書かれたTシャツを今年の夏はお気に入りで色違いを購入して、
TPOに合わせ出掛けてました。

 

本題ですが、病院通いの母は若い男性に声をかけられ
当時流行っていたゲルマニウム入りの布団を80万でハンマープライスしてきた。

 

心優しい僕はすぐさまクーリングオフ。

 

 

数週間後ダイソーでも売っている高級腹巻(ゲルマニウム入り)を若い男性から3万円で購入.

 

もう、母親を1人で病院に行かせてはいけないと家族会議で決まり、
姉夫婦が交代で送り迎え
をするようになりました。

 

ある日、スーパーのチラシを見てオロナミンCの特売をやっている!!
病院帰りにスーパー
サカエに連れて行け!といい始めた。
1人5ケースまでだから荷物だけ運んでくれと頼まれ

店員さんが5ケースもって来たのでだが、商品が「ミンナミンC」だった

僕も話のネタになると思いあえて指摘はしなかった。
しかも、なんだったら時間を置いてもう5ケース行くか!

くらいの勢いでした。

制作イトマキににつづき、今お気に入りの芸人さんは「永野」です。


 

次は三河の新婚ホヤホヤの悩むエース大須賀くんです。

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やれるのか!やれないのか、どっちなんだいッ!!

こんにちは、本社制作の伊藤です。

 

人にはいろんな、やる気をだす方法があると思いますが、

私の場合は、“頑張っている芸人さんを見ること”です。

 

 

 

必死で、汗だくで、心から意味のないことをやる…

 

もう、たまりません。

 

 

そんな私が、やる気をいただいている芸人様をご紹介します。

 

 

なかやまきんに君(別名:キャプテンボンバー)

 

 

ボンジョビファンには申し訳ないですが、

私のなかで「It's My Life」をは彼の歌と認識されています。

 

イッ マイ ラ〜フッ♪をBGMに本場仕込みのボディビルのポージングを決め、

 

粉状のものを何かに大量にふりかけ(筋肉パウダー)

 

最後は単なる雄叫び。ディヤーーーーーーッ!!

 

 

もうこの流れは有名で説明するまでも無いですね。

 

 

私は、この意味の無い流れに何度も生きる勇気をもらいました。

 

 

深夜に帰宅。。。

原稿で失敗をし、

心が泣いて、

疲れてTVを付けると

 

 

イッ マイ ラ〜フッ♪ ディヤーーーーーーッ!!

 

 

「はッ…は……」

 

 

私の中に笑顔が残っていた。

 

 

パンツ一枚でこんな意味の無いことを全力投球してる。。。

 

 

生きる意味、働く意味、

そんなの難しいこと

今どうでもいいんじゃないか。

 

明日できることがあるじゃないか。

 

 

 

まだいけるんだろぉ〜私、

 

どうなんだいッッツ!!

 

 

 

 

本当にこの単純な性格に感謝しています。

 

 

時間があるかたはどうぞ

 

 

 

 

次は、芸人さんのエピソードを
まるで自分のことのように話し、

芸人さんより多くの笑いをとる

37歳のピーターパン 大西さんです。

大西さん、おねがいします。

| カテゴリ : IBクリエイティブ | コメント(2) |
お気に入りの居酒屋さんを紹介します。

小松さんからバトンを受け取りました、入社3年目の落合です。
2回目のブログになりますが、1回目と同じく
自分のお気に入りのお店を紹介したいと思います!!

私は週末には大学時代の友達などと居酒屋さんに
いく機会が非常に多いのですが、最近のお気に入りは「つぼ八」です。

全国にチェーン展開しているお店ですが、自分の気に入っている点は、
★お値段がリーズナブル(298円、398円のメニューが充実)
(3000円のコースがあるなど、友達など知れた仲での飲み会には最適な価格帯)
★味もそれなりに良い(値段の割りにおいしい、という感覚)

というところが大きいです。


たとえば、メニューで「つぼ八ステーキ」というのが298円でありますが、
鉄板の上で焼かれた状態で出てくるのですが、肉がけっこう硬くて、味は普通。
でも、「298円だからこんなもんだよね」と思えるので、なんだか満足してます。

行く場合は、男友達と行くケースが多いですが、
2人で飲んで、一人2000円以内で済むケースも多く、
お店の内装も割りときれいなので、満足度は高いです。


上記の点に加えて、広告・宣伝について、
★マスコットキャラクター(つぼっち)がかわいい(赤いくまのキャラクター)
チラシ、ツール類には必ずのっていますが、赤いし、かわいいので目をひきます。
なんとなく、女性にも人気あるのではないかと思います。

↓「つぼっち」グッズ掲載ページ
http://www.tsubohachi.co.jp/point/index.html

★ポイントカードがあり、ポイントに応じて割引がある
(誕生日月、DMに記載の期間内はポイントが3倍などインセンティブに)

★DMが1ヶ月に1?2通必ず届く
ちょくちょく届くので、飲み会の機会があれば行こうかなといつも思います。
内容は期間限定メニューや誕生日月の割引、ポイント3倍セールなど。
当たり前かもしれないですが、定期的に送られてくるので、愛着があります。


こんなところが良いなと思っています。


年上の先輩方がいくような、美味しくて高級なお店にも行ってみたいのですが、
こんな、自分の財布に優しく、満足度の高い居酒屋も良いのではないかと思います。


ぜひぜひ、つぼ八、いってみてください。

長い文章にお付き合い頂き、ありがとうございました。
では、次のブログ担当者は本社制作の伊藤さんです。
よろしくお願いします!
 

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VAN参上からはや2ヶ月

小松です!

そう、2回目です。

以前、小さい文字で投稿しかなり批判を浴びた小松です。

 

今回は、タイトルにあるVANを紹介しようと思います。

VANといっておりますが、上司です。

すみません。

 

VANさんがどんな人かと言いますと・・・

 

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