IBクルーブログ 日々奮闘するIBクルーの日常をご紹介!

新年あけましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます。
平成も残すところ2年となり次の年号が何か気になっている首都圏Y.Fです。

年末、カードの支払いを整理してると、今まで貯まっていたポイントをアマゾンの商品券に換金しました。
普段、ネットで購入するものが仕事絡みの物が多いためか、
おススメ商品で出てくるものが自分にとって一切必要の無い物が多数でした。

広告を造る側の人間としては、商品にあったターゲットに対し、
効率良く効果的な広告を配信する事を常日頃考えている訳ですが、
ただ広告届けるだけではなく、接触するタイミングがどのようなシュチュエーションか
想定する事も非常に大切だと改めて思わされました。

駅に近いマンションであれば、雨や雪の日によりその良さを実感でき、真夏日なども同様だと思います。
また、ユーザーの消費行動においても、単純では無く、複数のプロセスを経て行動に移している事を
念頭に置いた、トーリーの組み立てや効果検証する必要があります。


様々な情報が用意に入るようになり、広告の組み立てもより難しくなってきてますが、
平成30年も精一杯考え結果を追求していきたいと思います。

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ユーザー目線
夏、真っ只中、東西線の満員電車の通勤で
朝から1日の体力の半分を使い果たしている首都圏Y.Fです。
 
東京に転勤になり早数年が経ち、こっちの暮らしにもだいぶ慣れてきました。
当初は人口がまったく違うので、街で見かける駅の看板やポスター、
街中にある広告や、自宅に投函されるチラシ情報誌量、
ネットで配信される広告の数など圧倒され、
「さすが、人口1,000万人に迫る勢いの世界的な大都市東京だ」と感じていました。
しかし、慣れと同時にそれらの圧倒的な量に対しても流す事が多くなり、
だいぶ経ってから「こんな広告ついてたんだ」と思うことも多く、感度が落ちてきたように思います。
 
広告が少ない地方であれば、広告とターゲットとある程度の接点を設ければ
少なくとも認知してもらえる可能性も高いですが、
これだけの量にさらされてると単に量だけでは気づいてもらえず、
どう振り向かせるかの表現や、接点の設け方の工夫が
より強く求められると改めて感じています。
 
その中で、HCDを実践しサービスを提供する側である自分のとっては
この街で暮らす1人の住宅ユーザーとしての目線を常に持ち、
どんなシチュエーションで、どんな広告との接点で気持ちが動いたか、
周りの人たちは、どんな時にその広告に目線を向けてるか、
など日常何気ない時にどれだけアンテナを張って過ごすかで、
仕事の質が変わってくると思うので、強く意識し毎日を過ごしていきたいと思います。
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春に思ったこと

都内でも桜の開花が始まり、まだ肌寒いですが春を感じられるようになってきました。
この時期になると、観光客も普段より多く見かけるようになり地下鉄もいつもより混んでいるように感じます。
そんな観光客に混じって、入社や転勤で都内に引っ越してくる方も多くいることと思います。
自分も転勤で東京に出て来るまでは全然土地勘が無かったため、
たまに外出しても地名と方角が一致せずに大変だったのを覚えています。

 

先日、マンションPJの関係でアンケートを実施しました。
普段どのような生活をしているのか、どのような暮らし方をしているのかなどを聞いたものです。
自分自身が住んでいるエリアのアンケートだったのですが、
数年暮らしていても知らなかったおススメの場所や、この場所の良さなど改めて知る事ができ
個人的にもありがたい内容でした。
例えばどこどこの店がめちゃくちゃ美味しいなどを知る事ができたので、今度行ってみようかと思っています。

 

一生に一度になる可能性が高い住宅購入において、より条件に合った住まいと出会えるかどうか
広告が果たす役割は非常に大きいです。
当時、右も左も分からなかった自分と同じで
土地勘が無い中で住まいを探してる方にとっては、より広告の役割は大きいと思うので
地域の深堀で良さを引き出し、その物件にぴったりの方に向けての発信を
引き続きがんばっていきたいと思います。

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スラムダンクを読み返しました

先日、Yahooニュースで、続きが読みたいマンガ1位に
スラムダンクがあげられてました。

ちょうど自分が中学のころに少年ジャンプで連載されており
かなりはまったマンガで、唯一単行本を全巻集めたマンガだったので
このランキングは非常に納得しました。


当時は、桜木が次々と起こす奇跡的なプレーや流川がエースとして
1on1で絶対的に負けないかっこよさなどが楽しくて読んでましたが
このニュースをきっかけで改めて読み返してみると、
単純なバスケットのマンガというより人間関係や登場人物の全員が
いいやつばかりで、ものすごく深くておもしろいマンガだと再認識しました。

特に、山王戦の最後のシーンは感動ですが、自分の中では
綾南線で小暮くんが、ノーマークにされ得点するシーンがつぼでした。

安西先生の「あきらめたらそこで試合は終了ですよ」の名言がありますが
当時は、がむしゃらにあきらめないことと捉えていましたが、
読み返してみると、安西先生は精神論で言ってる分けではなく
勝機を見出して、ただしそこにはあきらめない強い気持ちが必要な状態で
言った名言でした。
また、山王戦の最後、桜木が流川からのパスを決めるシーンも、
奥で三井がふらふらになりがなら、3ポイントラインのところまで走り込んでる
のも発見するなど、随所にそれぞれのキャラクターが描かれており
本当にすごい名作だなと改めて思いました。


また、休みの日に1巻から読み返してみます。

 

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あいさつ
みなさま、こんにちは。
Fです。
 
最近、道路工事が、やたら多く感じるのは気のせいでしょうか?
駅から自宅に帰る道のりだけでも何箇所かどこかで工事をしています。
 
ここのところ自宅の前でも夜遅くまで水道工事をしていて
深夜2時近くまでその工事は続いています。
幸い、音はそんなに気にならないように工事してくれてるので
寝付けないなどは無いのですが、歩道も合わせて掘り起こしており
工事中の柵を警備員の方に避けてもらい家に入る日が続いてました。
 
最初のうちは、「ご迷惑かけておりすいません」とお詫びの言葉をもらてましたが
何日か続くと、笑顔で「遅くまでお疲れ様です」と、さらに顔を覚えてもらったのか
「おかえりなさい」と、警備員の方の一言が変わっていきました。
 
些細なことかもしれませんが、ちょっと言葉が変わるだけで親近感もでてきて
家に入るだけでも足止めされるし、面倒くさいと思ってたのが徐々に気にならなくなってきました。
 
改めてですが、あいさつは、その仕方によって相手に与える印象が違うと感じました。
2015年も、始まってはや1ヶ月が経とうとしてますが、今年の目標にちゃんとした
あいさつをする事を加えようかと思います。
 
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オートロック
皆様こんにちは。
Fです。

特に事が思いつかないので、先日あった事を少し書かせてもらいます。

昨年、転勤で東京に単身赴任で出てきてから
7年ぶりくらい1人暮らしを始めました。

家族に会うため月に1度は名古屋に帰るようにしていて
先日も週末に名古屋からで終電で東京に戻ろうと名古屋駅のホームにいました。
朝も早いし着いたらさっさと風呂入って寝ようと考えながら
新幹線を待っていたところ、あることに気付きました。
「家のカギを忘れた事に・・・」
終電発車時間まであと5分弱、自宅から名古屋駅まではどれだけ急いでも40分はかかる距離。
取りに戻る時間も無い。一旦実家に帰って、月曜の始発で帰ったら東京駅に着くのが8時頃
それだと会社に遅刻確定。
とりあえず新幹線に乗ってから、対策を考えることにしました。
管理会社に電話してみると営業時間外のアナウンスが・・・
しかた無く、24時間営業の鍵屋に電話し深夜0時半頃に来れるか
聞いてみたところ「大丈夫ですよ」と言われたので
少し無駄遣いになってしまうがしかたないと思い予約しました。

東京の家について10分ほどしたら鍵屋がやって来ました。
早速、費用の話をしてしぶしぶ了承し、カギを開けてもらうことに。
すると「お客さんこれまずいですよ」と言われたので、「何が??」と
思い聞いてみるとオートロックは共用部だから勝手に空けられないと言われました。
部屋のカギでオートロックを開けるタイプなので、当然自分には開けられません。
鍵屋と相談し、他の入居者が出入りするタイミングに入ることにしました。
待つこと30分。誰も出入りする様子がありません。
よく考えてみると8戸だけの小さなアパートに日曜の深夜。
かなりの確率で朝まで出入りが無いことに気付き作戦変更。
電気が付いてる部屋にピンポンして開けてもらう事にし
アパートから離れて電気が付いてる部屋を見ると1部屋だけ電気が付いていました。
その部屋のピンポン押してみても反応がありません。
鍵屋曰く、この時間ピンポン押しても不審者に思われて開けてもらえないのでは?と。
ヒッチハイクのように、ノートに
「ここの住民の者です。カギを持たず外に出てしまったので開けてください」
と、モニターに見えるようにして再度ピンポンを押しました。
「・・・・・」反応がありません。
ひょっとして風呂の入ってるだけかもしれない、
と思い少し時間を開けて再度ピンポンを押すことにしました。
30分後、再度ピンポンを押してみても反応がありません。
その後、何度かピンポンしました完全に不審者と思われているのか
まったく反応がありせんでした。

東京の人は冷たいなぁとへこたれていると、
いきなり「ガチャ」とオートロックの開く音がしました。
しびれを切らして鍵屋がエントランスドアを開けました。
(セキュリティ上、方法はここでは言えません)
「え!?なんでもっと早く開けてくれないの?」と思いましたが
疲れていたので、特にそこには触れずエントランスを突破し部屋の前に向かいました。
ドアスコープを外して、CCDカメラで中のカギの様子を確認し、早速解錠してもらうことに。
しかし、ここでもちょっとした問題が発生しました。
ピッキング防止タイプのため、解錠するまで少し時間がかかるとの話。
待ってる間、特にやることが無いので、階段に座ってボーっとして1時間後
「ガチャ」といつもの聞きなれたカギの開く音が聞こえ、ようやく中に入る事が出来ました。

セキュリテイのすごさを身を持って体感した出来ごとでした。
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年末年始の過ごし方

今年も残すところ半月程度になりました。
1年ってあっというまですね。
 
街を歩くとクリスマスモード全開で、イルミネーションなどが綺麗に飾られてて
楽しげな雰囲気になってます。
いい歳になったので、そういったイベントごとも特に何をやるでも無く
楽しみと言えば年末ジャンボと、友人との忘年会くらいですが
今年は休みも長いので、その時間で今まで出来なかったことをやろうと思います。
 
まずは、買って2年もたってないマイカーの洗車です。
月2,3回しか乗っておらず、今は奥さんの通勤車化してますが
大切なマイカーを洗車機じゃなく自分の手で洗ったり
買ってほとんど着ないままクローゼットに押し込まれて
結局何を持っているかも分からなくなってしまった私服の整理や
今まで家族に任せきりだった家の大掃除など自分の苦手分野をこの冬で
克服し、来年からは別人になったかのような綺麗好きにする機会に出来ればと思ってます。
 
今まで机の上の雪崩や、回覧物の墓場として会社の皆様にはご迷惑をおかけしましたが
来年からは綺麗好きキャラでいく予定なのでよろしくお願いします。

 

本社 F佳孝

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紳士のスポーツ
外も少し暖かくなり、過ごしやすい春が近づいてきたのがうれしい本社Fです。 最近、周りの友人の影響でゴルフを始めました。 昔はまったく興味も無く、始める前も自分だけ、話題についていけないのが嫌で 始めた程度でした。
続き▼
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連休

こんばんわ。

本社のFです。

今日から大型連休も明け、まだ休みボケがぬけない方も多いかと思います。
自分は、上手く大型連休を取れなかったため歯抜けのような休みになってしまいましたが
いつもより、家で過ごす時間が多く充実した1週間を過ごすことが出来ました。
その連休中に久々にTUTAYAに行ったところ、マンガの単行本のレンタルが始まっていてびっくりしました。
元々、マンガは溜めといてマン喫で一気にまとめて読むタイプなんで
最後会計で意外とお金を使ってしまい「もっと早く読めるようになればいいのに・・・」
と、思っていましたがTUTAYAでは20冊借を1,200円で1週間借りられるので自分にピッタリです。
そこで、本当はワンピースの続きを読みたかったのですが、ちょうどレンタル中で歯抜けになっていたので、
面白いと話を聞いていた「ナルト」を借りて読みました。
最初は空いた時間に少しづつ読んでいましたが、読んでいくうちに面白くなり
最終の日はどうしてもレンタルされている分、全部読みたくてご飯中も、トイレでも必死になって読んだので
家族の批判と疲れが残りましたがなんとかやりきれました。
今度は24のDVDをリアル24時間で見ることにチャレンジしてみたいと思います。

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明けましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

本社のFです。
2011年もはじまりました。
年末年始休暇でしっかり充電も出来たので今年も一年またがんばりたいと思います。

今年はウサギ年なんでウサギにまつわるエピソードが無いか思い出すしてみると
小学生の、頃自宅でウサギを2匹飼っていたのを思い出しました。
あの頃は学校から帰ると兄弟みんなで近くの田んぼに生えているクローバーをむしって
餌であげたり、小屋から出して一緒に遊んだりと思いだしてみるといい思い出です。
ただ、思い返してみるとあることを忘れていたことに気づきました。
ウサギに名前を付けるのを忘れてました。
2匹も居ましたが普段、左右別々の小屋で飼っていたため家族の間では
「右のウサギ」と「左のウサギ」と呼んで区別していました。
何故名前を付けなかったのかは覚えてませんが「右のウサギ」と「左のウサギ」には
気の毒なことをしてしまいました。

どうでもいい話でしたが、自分は今でも整理整頓など基本的な事が苦手で
そんなとこにも今のルーツがあったような気がします。

ということで今年こそは、その苦手な基本的な「凡事」を普通に出来るようにすることを
抱負のひとつとしていきたいと思っています。

最後になりますが、2011年も何卒よろしくお願いいたします。

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