IBクルーブログ 日々奮闘するIBクルーの日常をご紹介!

生活必需施設を整理してみた
新年あけましておめでとうございます。
営業のY.Iでございます。
不穏な世の中が続いておりますが、皆様はどうお過ごしでしょうか。
私は、関東郊外に在住していることから移動が多く、特に週末には人との接触を避けるため
極力車に乗って移動をするようにしています。
そこで、自分にとってどこに住んでも生活に必要な施設を今回は整理してみようと思います。

コンビニエンスストア:最寄り駅、自宅周辺徒歩圏内であることは必須。郵便の受け渡し、
すぐに何か必要な時、24時間営業というのも含め無くてはならない存在ではないでしょうか。
主婦の方はポイ活と言って、コンビニエンスストアのポイントを貯めて、
お得に買い物をしている人も多いと聞きます。

スーパーマーケット:一人暮らしを始めてから、大体同じペース、同じものを買う傾向があると
わかりました。その商品が1円でも安いものを求めて車を走らせることも多々あります。

遅くまで受け取り可能なクリーニング店:最も苦労するのが、クリーニングの受け取りと言っても
過言ではありません。駅前にある店は遅くまで営業しているがやたらと高い。
ここのお店は安いが19時閉店など、安くて遅くまで営業しているお店はなかなかありません。
仕方なく車で15分程度かかる場所に今はお願いしています。

リサイクルショップ:ちょっとしたものを買うのに便利で、車ではしごしたりします。
掘り出しものを探すのにワクワクして楽しめます。郊外ならではですが、大型のチェーン店も
数多くあり国道沿いを走っていて見つけるとついつい入ってしまいます。

行きつけの美味しいお店:定期的にここは食べたくなるといったお店を探すのも楽しみの一つです。

その他:スポーツジム(市営)・・・月額ではなく1回分だけ払って使用可能。
バッティングセンター・・・ちょっとした運動不足解消に便利。
百円ショップ・・・一人暮らしの味方。家で使うものは大体揃います。
ガソリンスタンド・・・1円でも安く、洗車もできるところがベスト。ポイントも貯まりやすい。

などなど、当たり前のものが多いですが、それぞれのライフスタイルによっても変わってくると思います。
自分が生活することで新たな発見をして、住宅購入を検討している方にその魅力を伝える。
広告というのは、そのような人にとって無くてはならない存在。
自分自身も、お客様のために無くてはならない存在になれるよう、日々邁進して参ります。

本年も宜しくお願い致します。

| カテゴリ : 営業 Y.I |  |
「なんとなく」はもったいない
新年明けましておめでとうございます。

昨年は、新型コロナウィルスもあり、
今までの暮らし・常識がガラっと変わった年だったかと思います。

そんな生活の中、ひそかに電子書籍デビューをしました。

本や本屋さんが好きで、
自分の本棚にコレクションをしたかったので、
やっぱり本は紙と思っていました。

ただ、紙の本は、
単行本となると重たいし、
小さいバックには入らないし、
引っ越しの際に、売ったり、段ボールに詰めたりするのも大変だし...。

ということで、1度やってみよう!
と電子書籍にチャレンジ!

結果は、読む本の量が増えました!

本は好きでも、本を読むぞ!と少し気合?が必要だった紙の本に比べ、
スマホでSNSをチェックする延長線上の感覚で、
電子書籍が読めた、というのが理由かと。

スマホ画面だと、本より小さいので読みづらいかも...
と思っていたのですが、
電子書籍版で読みやすく調整されているので、ストレスフリー。

さらに、色付けができ、そこだけ抽出できたり、
気になるワードをすぐに検索できたり、
といいことづくめ。

「なんとなく」で、懸念していたのが、もったいなかったなと、思うくらいです。

こんな風に、「なんとなく」で避けているものは、多そうです。

住宅も、「なんとなく」高そう、買えなそう、
「なんとなく」自分にはまだ早い、等
高い買い物だけに先送りにしている人も多いのではないでしょうか。

そんな「なんとなく」で避けている人の腰を上げる、
そんな広告を目指して、2021年も頑張りたいと思います!
更にいい1年にすべく、頑張っていきましょう!

| カテゴリ : 営業 Y.I |  |
一球入魂

初めまして

 本社営業のYKと申します。

入社から9ヶ月が経とうとしています。

入社時恥ずかしながら10年近くペーパードライバーでした。

 

上司が運転練習に付き合ってくれている時のこと‥

 「昔は今みたいにチラシ原稿をメールで簡単にやり取りすることが出来なかったので、修正のたびに

自分の足で届けていたので運転は慣れたもんです」

 

それを聞いてふと"一球入魂"という文字が頭に浮かびました。

野球から生まれた造語です。

 

私は学生時代から社会人まで長くバドミントンをしており、扉もカーテンも締めきり真夏には
40度以上あったであろう体育館で、必死にシャトル(球)を追いかけていました。

 

ネットの向こうから様々な球種が返ってくる中、ただひたすらに1点を獲ることを目的に戦術を交え、
11球に魂を込めるのです。

選手の闘志燃えたぎる体育館の応援席には正に"一球入魂"の応援旗がなびいていました。

 

上司がチラシ完成までにひた走る姿がその光景とリンクしました。

 

今はIT進化のおかげで仕事の効率化が図れます。

 その分、チラシ1枚により付加価値を見出しクライアントの皆様の顧客創出を叶えるべく

"一紙入魂"で取り組んで参ります。

| カテゴリ : 営業Y.K |  |
いただきますよこはま。

夜の散歩が楽しい季節になってまいりました。

街の至る所はイルミネーションで飾られ、いつもより夜の街に賑わいがあるように感じます。

 

最近、仕事の関係で横濱の街を訪れる機会がたびたびあります。

横濱は港町。中華街をはじめとする異国情緒あふれる街並みは、サイクリングするのも良し、歩くのも良し。

私も小さいころ母に連れられ山下公園を走り回っていた記憶があります。

特に、十数年前は「タピオカ」が売っているのは関東の中では中華街のみ...。

母にねだって、タピオカミルクティーとごま団子のセットを500円で買ってもらった思いでがあります。


中華街といえば、大きな豚まんもおすすめです。

ワンコインで買える肉まんは、ずさんにビニールに入れられ渡されるのですが、細切りの筍と

粗く挽かれた豚肉の餡がぎっしり、皮も分厚く食べ応え抜群で、今書いていてもおなかがすいてきます...。

横浜は家系ラーメンも有名ですが、やはりサンマーメンもおすすめです。醤油の餡掛けが乗った

細めの中華麺はさっぱりとしていてとてもおいしいです。


元町商店街では木村屋のアンパンとカレーパンを食べた思い出があります。

祖母に頼まれ、祖母宅に行く前によく買いにいきました。

 

私は東京生まれですが、こうして仕事を通して思い出の地にかかわれる事は

とても素敵なことだなと感じるこのごろです。

 

| カテゴリ : 営業C.O |  |
コピーの話

お世話になります、営業のKです。
巷はコロナの話でもちきりですが、今回はとりあえず脇において
別の話にしたいと思います。

広告会社ではよく「コピー」という単語が
よく使われます。
日常的に使う場合は、複製する、理解するという意味合いで
使用される場合が多いです。
海外の戦争映画で無線機を使うシーンでは、「copy that.」で
「了解」訳という感じで使われております。

脱線しましたが、「広告用の文章」という意味で使う場合を
今回記載したいと思います。
このコピーはドキッと振り向かせるようなキャッチコピー、
商品をより分かりやすく伝えるボディコピー、ボディコピーとキャッチコピーを
うまくつなぐコピーをリードコピー(×read→〇lead:誘導する、先導するの意)と
一応使い分けられています。さらに言うととキャッチコピーや商品名の上に小さく
乗っているコピーはショルダーコピーという名称がついております。
注釈などはキャプションと言われますが表題、見出し、説明文、映画などの字幕と
様々な意味を持ちます。またショルダーコピーのことをサブコピーと呼ぶ場合もある
などその場の雰囲気でも左右されるケースもあります。
造語でコンセプトワードなど商品のコンセプトを表現するコピーワークも存在します。
ここまでくると何が何かわからなくなりますが、通常使用される言語というツールの
ため、親近感の沸くものの一つです。

コピーライターの糸井重里氏は、ジブリ映画のキャッチコピーを提案する際に、
大量のやりとりを経て生み出しているようです。
映画「もののけ姫」のキャッチコピー「生きろ。」は相当なやり取りを
経て生まれたという逸話もあります。

私が感動したのはスーツカンパニーというスーツ専門店のオンラインショップの
ネクタイのコピーワークです。
ネクタイは形状が同じものが多く、他商品と差別化が難しい上に、大量に色違いや柄の種類が
存在しているもののひとつです。
オンラインショップでは軽く1,000を超える商品が販売されていますが、
そのすべてにコピー付きで商品を紹介されています。
制作サイドの視点から見るとこのボリュームは気が遠くなる作業と思われます。
似たような商品でも重複させずに、端的に商品のポイントをまとめていくという
まさにコピー界の金字塔、コピー界の手塚治虫、コピー界のマイケル・ジョーダン。
と、どんどん話がそれていきましたが、
エンドユーザーに届くもののため、ひとつひとつにこだわった仕事を
提供したいと思いますので、ぜひご発注をお待ちしております。
| カテゴリ : 営業 K.K |  |
最近の出来事

こんにちは、本社のESです。

 

先日、娘の小学校の運動会が開催されました。

このコロナ渦で、ギリギリまで開催するか否かの検討が続いていましたが、

観覧エリア・人数を制限し、

競技によって入れ替え制、生徒は参加競技以外の時間は全員教室待機、

全ての競技を午前中に終了、と、

様々な対策の上での開催となりました。

 

当初、開催決定と各制限・参加条件を受け取った時は、

開催してもらえることに安堵し嬉しく思いましたが、

それと同時に、

例年と違った雰囲気での開催になることに、不安な気持ちにもなりました。

 

しかし、実際に行ってみると、

そんな保護者側の不安など払拭する程、

元気で楽しそうな、笑顔いっぱいの生徒たちが、みんな色々な制限の中でも一生懸命競技していて、

声援は禁止されていた為、声は聞こえないものの、

その分、目一杯の力で拍手している子供たちの拍手の音が各教室から何度も聞こえてきて、

その暖かい音に、なんだか胸がいっぱいになり、

とてもとても感動しました。

 

そして、

こうした対策や条件を「制限」と捉えているのは私たち保護者だけで、

競技する子供たちは、それを自分たちの環境として既に受け入れて、楽しめているのだな、と。

子供たちの柔軟性や前向きさを感じました。

 

物事の捉え方が人それぞれであり、物事には色々な側面・魅せ方があること、

だからこそどう伝えるか、いつどのような手段で魅せていくかは、

広告という仕事を通じて常に考えていることですが、

それは、あらゆる日常の出来事にも当てはまります。

 

難しいのは、物事を捉えたときに、ネガティブな面もポジティブな面も、

どちらの側面も、間違ってはいないということ。

私自身、常にあらゆる方向から物事を捉え、伝えていけるよう、

子供たちのような柔軟さを持ち続けていけたらと思います。

| カテゴリ : 営業 E.S |  |
ワーママのひとり言Vol.5
こんにちは。
現在8歳と6歳の息子たちを絶賛子育て中のワーママK.Jです。
 
早くもあと2カ月弱で1年も終わりですね。
今年はとうとう我が家にサンタさんが超人気ゲーム機を持ってきてくれるそうです・・・。
私も夫も最近のゲーム事情がさっぱり分からず、とにかく近くの電機屋へ。
※この後3時間半も滞在するとはつゆ知らず・・・。
 
人気商品ですのでサクッと予約をして帰るつもりでしたが、
どうやらWi-Fi環境がないとゲームの継続が難しいという事実に直面し、
その場で携帯会社のお兄さんが登場。
実は私も夫も携帯会社はこちらを利用。
 どうやらお兄さんもそれを察知したご様子。

お兄さん「実は今Wi-Fiをご契約頂くと家電製品33,000円引きキャンペーン中なんです。」

なんと?それって超人気ゲーム機が実質無料じゃないですか!
そして何となく、今のご時世子ども達の学習環境の為にも将来Wi-Fi必要なのかなぁ...と、思っていた私。

お兄さん「しかもWi-Fiを契約すると携帯料金も割り引きになります。」

これは夫も心を動かされ、見事契約承諾。

携帯会社ブースで契約手続きをする為に移動し、自分の携帯を取り出すと、お兄さんの眼光が私のボロボロ携帯へ。

お兄さん「ちょっと危険な状態ですね〜。データも飛んでしまう可能性が...ちなみに今機種変更されると...◯△\%$...」

実は前から機種変更した方が良いかな〜。でも時間がないからいつか、いつかと思っていました。

まさかそれが今日だったなんて笑


さらに、夫も機種変更をしたかった事が発覚!
じゃあもう、今日しかないだろうと、夫婦揃って機種変更。

さて、何が言いたかったかと言いますと、
そもそも超人気ゲーム機を求めて電機屋に来場した夫婦2人が、
結果、Wi-Fi契約と2人とも機種変更をした。と、言う事実。

来場前まではこれっぽっちも思っていなかったのに。

お兄さんの告知と説明で潜在的に思っていた事が一気に顕在化しました。
きっかけはサンタがゲーム機を運んでくる事から始まりましたが、潜在的に子どもの将来の為に必要なのかも...
そろそろ何とかしなきゃ...と、思っていた。

これは住宅購入層にも置き換えられる出来事ではないかと思います。

普段は郵便ポストに入っている住宅案内のチラシ。
忙しいし時間もないし、気に留めていなかったのでゴミ箱にポイ。

でも、例えばそれが子どもが通う学習塾で「効率的に学習出来る空間や間取りがあるマンション!」なんて紹介されてたら?
そしてご成約キャンペーンで学習机プレゼント!なんてあったら?

幼稚園や保育園から持ち帰るママの情報冊子に、「子どもが自主的にお片づけできる導線や収納のある家!」
なんて紹介されていたら?
そしてご来場特典で魔法のお片づけセットがもらえたら?

あくまで例えばですが、リアルの生活で思っている事が叶えられるなら、潜在的に思っていた事に届く事もあるかもしれません。
私のように...笑

私たち、インターブレインズは、まさに住宅・不動産企業の住まいのユーザを創り出す事を使命としています。

今回はまさにそれを身をもって体感できた出来事でした。
改めて考え直すきっかけをくれたサンタさんと子どもたち?に感謝ですね。

だいぶ早いですが、皆さまも素敵なクリスマスをお迎えください。
| カテゴリ : 営業 K.J |  |
新たな経験で学ぶこと
2020年首都圏の新築マンションの供給予測がでました。

今年は32,000戸となる見込みだそうです。

ちなみに昨年は37,000戸と予測されていましたが実際は31,300戸と15-16%少ない結果となっているため、

今年を締めたときに30,000戸を割り込む可能性も指摘されつつあります。

要因は大手デベロッパー様がオフィスビル/仲介等他事業の業績が堅調であることから

開発を物件の分譲を急ぐ必要がないのではと言われています。

とはいえ、30,000戸です。もちろん供給したからには販売しきらなければなりません。

マイホームは一生の買い物ともよく言われますが、ユーザー目線ではこの30,000戸の中から

自分に合った最適の物件を見つけるにはどうしたら良いの?
とついつい悩む方も多いのではないでしょうか?


話は変わりますが、私は3年前に築19年の中古マンションを購入しました。

まだまだ住人としては新米の方ですが、今年は管理組合の理事の当番が回ってきました。

初めは「大変そうだな」という気持ちしかなかったのですが、いざやってみると、

自身の仕事にとってはプラスのことしかありません。

今年は22期なのですが、新築時から比べると色々な部分で故障がちとなり修繕が必要なタイミングです。

まず2年前の地震による大規模修繕工事に始まりました。理事のメンバーで毎週修繕箇所の確認のため

屋上から順にタイルやら壁の吹付やら廊下のシート貼りの仕上がりなど施主代表としてチェックするという

役割が与えられました。理事をやらなければできなかった経験です。

さらに今期は「駐車場」「駐輪場」「貯水槽」と大物の修繕をどうするかが課題となっています。

「駐車場」を建て替えるとなると1億円位、「貯水槽」交換で2千万位、先の「大規模修繕工事」で

9千万位とビックリするような額が動いています。そんなにお金を使って大丈夫か?と初めは思っていましたが

私の住んでいるマンションの管理組合は先人の皆様が管理費/修繕積立金をしっかりと計画的に

運用していたおかげで、このような高額工事も具体的に進められる財力がありました。

マイホーム購入は立地/間取り/設備/環境、そして価格と検討する要素が多いですが、意外と住んでから

大切になってくるのは管理の部分かなとこの仕事をしているからこそ強く思います。

実際にマンションを購入し、管理体制/管理組合がどれだけ大切かをしみじみと感じている今日この頃です。
| カテゴリ : 営業 T.N |  |
時代の変化を実感
新型コロナウイルス感染拡大から半年が経ちました。

どうやらこのウイルスは、一過性の災難ではなく、

インフルエンザと同様に「共存していくもの」として、

世の中に認識が広まりつつあるようです。


今春の自粛期間中に、学者や評論家をはじめとする

ペンを持つ仕事の方々が口々に、「時代の潮目」とか、

「アフターコロナはこうなる」などと書いていましたが、

すべてその通りになってきているようです。


自分も「テレワーク時代の住まい選び」というテーマで

広告企画を作って自粛期間明けから営業しましたが、

不動産業界は自粛真っ只中を除けば、テレワーク率は

それほど高くなく、「実際どうなの?」「そんな時代が

本当に来てるの?」という半信半疑なところもありました。


しかしプライベートを見ると、自分のSNSのフォロワーの

社会人の方は、今年からテレワークになった方が大変多く、

時代が変わった実感があります。大手、IT業界は多いですね。


自分が仕事している界隈でたまたま少ないだけで、

世の中的には大きな価値観のシフトが起きているという

認識を持って企画を考えたいなと思っています。

| カテゴリ : 営業 T.H |  |
柔軟な対応力
みなさま、こんにちは。
インターブレインズ管理本部のNKです。
朝晩はすっかり涼しくなりましたね。


さて、インターブレインズでは例年通り8月から新卒の採用活動を始めました。
リーマンショックの時ほどではないにせよ、コロナの影響により
採用を縮小している企業(特に中小企業)も少なからずあるようです。
さらに、大型の就活イベントの中止、会社説明会がWEB形式になったりと、
就活方法も大きく様変わりしました。

いつもとは違う就活ですが、学生の方とお会いして感じたのは、
皆さんの対応力といいますか順応性の高さがすばらしいということです。
こんなネガティブな状況下であっても消極的にならず、
今できることを確実に実行していらっしゃって、本当にみなさんすばらしいと思います。

弊社が掲げている3つのISM(主義)の1つに『若い者主義』があります。
これは実年齢の若さを指しているのではなく、感性や感覚を大切にし、
夢に向かって前進し続けようという姿勢を指しています。
経験を積み、年齢を重ねると、それまでの常識や固定観念や縛られがちですが
改めて、柔軟であることの大切さを実感している今日このごろです。


思いもよらず、世界が大きく変化しましたが
私どもインターブレインズは、この変化に柔軟に対応し、『若い者主義』を実践して参ります。


| カテゴリ : 管理本部 N.K |  |