IBクルーブログ 日々奮闘するIBクルーの日常をご紹介!

審判の勇退に涙

昨年のJリーグ最終戦で、長くJリーグのピッチで

笛を吹き続けたベテランの審判が勇退したことをご存知でしょうか?

 

その最終戦は凄く感動的でして、

こんなシーンで涙したのは私も初めてでした。

 

第一線で活躍するサッカー選手や、華やかしい日々を過ごす選手が引退するとなれば

注目されて当然です。

 

しかし、華やかしいサッカー選手をジャッジする立場で、

人気のあるサッカー選手とピッチで戦い合う立場の審判が引退する最後の試合で、

スタジアムにいる皆んなが、勇退を祝う形でセレモニーが行われました。

 

選手が、勇退する審判に花道を作り、

選手から祝福され、ピッチ以外のチーム関係者も拍手で全員迎え、

そしてスタジアムにいるサポーターからも、

「お疲れ様でした!ありがとう!」の、

横断幕がデカデカと掲げられ、チャントがおきました。

 

改めて、サッカーはチームプレイに加えて、

関係者全員で成り立って感動を届けているのだと。

サッカーに限らず、あらゆるスポーツ、ビジネスシーン、人間関係も、だと思いましたね。

人はそれぞれ立場や役割、追いかけるものを全うして

感動を創るものなんだと、奮起させられましたね。

この心を忘れずに、昨年達成できなかったものを今年も継続して頑張っていきますので

皆さまこれからもよろしくお願いします!

| カテゴリ : 営業 R.K |  |
ビッグボス
昨年末からプロ野球界の話題を席巻している日本ハムファイターズの
「ビッグボス」新庄剛志新監督。

現役時代からド派手なパフォーマンスやコメントで有名でしたが、14年間の
バリ島生活から復帰した今も健在です。
その言動行動からなんとなく軽い印象を持たれていた方も多いはずでしょう。
自分もその一人でした。

しかし、新庄監督の様々なエピソードや野球に対する真摯な姿勢を伝える記事を読むたびに
彼に対する考え方が変わってきました。一番印象に残っているのはこのエピソードです。

昨年秋、新監督として日本ハムの秋キャンプに視察に行った際、選手がノックを受ける前に
新庄監督自らトンボがけをしていたそうです。

トンボがけというのは、グラウンドの土をトンボと呼ばれる器具を使って慣らす
グラウンド整備のことで、普通はノックを受ける選手がやりますが、その整備を
監督自ら行っていたわけです。
しかもトンボがけをしている監督を見て、慌てて変わろうとした若い選手達を制して
新庄ビッグボスはこう言ったそうです。

「トンボがけは監督やコーチがやるから君たちは練習の準備に集中しなさい」

さらに、この事について聞かれた新庄監督は記者にこう言いました。

「監督の仕事の一つは、選手を最高のパフォーマンスが出せるような環境を作ること。
監督がトンボがけするのは当たり前の事です」

目からウロコでした。
高校時代に野球部だった自分は、「トンボがけ=ノックを受ける選手がする」しか頭に無かったので
新庄監督のこのコメントに、目からウロコというか目が落ちました。今回のビッグボスブームの報道で、
新庄監督の表向きの印象とは違う本当の姿を知った方も多いと思いますが、自分にとっては
このエピソードで十分でした。新庄監督はものすごく野球に真摯に向き合ってきた方であると。


会社に置き換えるのであれば、部長や課長たちが部下の机まわりを整理整頓して拭き掃除をして、
「きれいにしたから業務に集中しよう」と言っているようなもので、
上司から部下へのすごいパフォーマンスですよね。

この、「トンボがけを選手にやらせない」というのは、新庄氏が選手時代に教わった
島野さんというコーチがそうしていたとのことで、自分が監督になって学んだ事を実践しているらしく、
ただの一時的なパフォーマンスではなく、素で沁みついている野球への真摯な想いが見て取れます。
新庄監督は昨年中盤に暗いニュースが多かった日本ハムの空気を一変させました。いやはやすごい存在です。
今シーズンの日本ハムを楽しみにしています。


P.S.
そういえば、ウチの社内にも「ビッグボス」という呼び名がとても似合う社員が1人います。
こう書くと、他の社員のみなさんは「ああ、あいつか」と分かるかと思いますが。

| カテゴリ : 営業 T.H |  |
2年目社員のつぶやき

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。本年も変わらぬご愛顧の程宜しくお願い致します。

 

 

「教員免許更新制、7月に廃止へ」というようなニュースに目が留まりました。

というのも私は教員免許を持っているのです。


教員免許に10年の期限を設け、期限切れ前の2年間で講習を30時間以上受け、

修了認定されなければ失効するといった制度だったのですが、更新手続きが不要になるようです


私の知り合いにも教員が多く、「更新の手続きが負担である」という声はよく聞いていました。

なので、現場の声を文部科学相・国会尊重したために改正に至ったのでしょう。

 

私も現場の声をヒアリングして、最適な提案をできるよう、日々努力してまいります。

現場の声をひたすら聞きに駆け回る、そんな1年にしたいです。

| カテゴリ : 営業 K.T |  |
家にいる時間、どう過ごす?

だんだん寒さが厳しくなってきました。

今年も、残すところ後1ヶ月と、毎年時間の早さを感じています。

 

去年からの自粛の流れの中で、

例年よりもさらに時間の早さを感じる年だったのではないでしょうか。

 

そして、家にいる時間が長かった年、でもあります。

 

家での時間を充実させようと、我が家に増えたものがあります。

 

1つ目は、ゲーム機。Nintendo Switchです。

よくないと分かりつつ、休日ゲーム三昧。

 

2つ目は、ガスコンロと土鍋。

連日の鍋パーティです。

しゃぶしゃぶも挑戦してみました。

 

3つ目は、ホットプレート。

こちらは、いただいたものですが、焼肉・お好み焼き・たこ焼きと大活躍です。

連日、パーティです。

 

家での時間が、楽しいといいですよね。

 

最近、竣工したマンションや屋上バルコニーのある一戸建ての

撮影が続きました。

 

仕事で帰ってきて、この景色が広がっていたら、すてきだな。

エントランスは、友だちが来たら絶対自慢するな。

子どもがいたら、将来ここでこんなことをしたいな。

などなど、夢は広がります。

 

家での時間が増え、家族との時間を楽しむこと、

そこに今まで以上に重きを置くようになったのではないかと思います。

そんな中で、その環境を存分に楽しめるかどうかは、

「家」の要素も強いのではないかと。

 

1人でも多くの人に、自分の理想の暮らしを叶えてもらえるよう、

その家ごとの良さを伝えられる、そんな仕事をしていきたいです。

| カテゴリ : 営業 Y.I |  |
選択
保育園に着て行くのは
ユニコーンのお洋服?
お花柄のお洋服?

欲しいものは
100円のお菓子?
それとも100円のぬりえ?

娘との会話です。
人生は選択の連続とよく言いますが、4歳の子どももまた同じく、2択、時には複数の選択肢から
物事を決めていきます。

選択の結果は時に心を満たし、満足感充実感を得たり、その逆で「こっちにしておけばよかったかな」
と後悔をしたりすることもあります。

人生の大きな買い物であるマイホームに置き換えると、選択はより慎重に、そして出来れば選んだ答えが
正解であって欲しいと誰もが思うはずです。

広さなのか価格なのか
駅近の利便か、駅遠でも落ち着いた暮らしなのか
1階の庭付き住戸か最上階か
3LDKか4LDKか
マンションか戸建てか............

先日、自分の担当しているプロジェクトで、竣工し実際に人が住み始めた物件に立ち寄る機会がありました。
駐車場にいた抱っこ紐をしたお母さんと赤ちゃん、エレベーターから降りてくる際に
挨拶をして颯爽と過ぎていったスーツの男性、これから散歩に出かけるようなシニア夫婦。
そこで暮らす人はみなどこか、生き生きとした表情で、自身の選択を"正解"として暮らしているように
感じ嬉しく思いました。

不動産広告に携わる者として、エンドユーザーよりもエンドユーザー目線で、物件の特徴、物件が建つ
エリアのことを深掘りし、住んでみて暫くしてから気がつくような恩恵、便益をお伝えできるかが、非常に
重要だと感じております。

住まう方々の未来を想像して、今日も仲間とアイディアを出し合います!
営業のKでした。

| カテゴリ : 営業Y.K |  |
オープンワールド
秋も深まり、肌寒さが常になってまいりましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。
私と言えば夏の暑さを引き継いだまま、休日は家の中でゲームをして過ごす日々でございます。


さて、そんな私が最近プレイしたゲームは、いわゆるオープンワールドとというシステムを採用している
RPGで、とにかくこのシステムがすごい!
従来のゲームシステムに比べて、マップに「行き止り」という概念がほぼなく、現実世界と同じような
リアルな作りになっているのです。
俯瞰ではなく、ほぼ一人称視点で延々に続く景色を見るのは壮観という表現を使っても過言ではない
ほどでした。
感覚的には、知らない土地を旅行している気分。特にゲーム専用に設計された家庭機とテレビという
大画面で感じる迫力は、スマートホンのゲームで物足りていた頃に戻れなくさせられます。

前置きが長くなりましたが、このオープンワールドというシステム、
不動産を少しかじった人ならば気になるのは、
「実際にキャラクターが目的地に向かっている時にかかる時間と、その各移動手段の平均時速」では
ないでしょうか?
ここまでリアルな作りと見た目をしているのであれば、もしかしたら、それぞれの交通手段の移動速度も
リアルなのではないか......。
勿論私も類にもれず気になったので、検証してみる事にしました。


まずは、目的地をマップにプロット。通常のゲーム画面に戻り、目的地の方向に視点を向けると
現在地からプロットした目的地までの距離が画面上に表示されます。
その目的地からちょうど1km離れたところに向かい、そこから改めて目的地に向かって進み、
到着した時点のタイムを計るという方法にしました。

走っている状況:約3m30s/km(約285m/分)
歩いている状況:約7m35s/km(約129m/分)
車で移動:約0m45s/km(約79km/時)
自転車はこのゲームの中に無かったので、チョコボ(生き物)で移動:約1m55s/km(約30km/時)

という結果に。


ご存じ不動産広告では、おおよその基準として、
徒歩:80m/分
自転車:200〜250m/分※
車:40km/時(使用道路によって変わります)※
※原則実測がルールです。
上記の指標がありますが、そこはゲームなので現実の世界とはそぐわない結果に。

このRPGの世界は、アスリート並みの身体能力を持った人間が、馬よりは遅く自転車より早い
(鳥類のエミューの平均時速程度)乗り物を使い、遠出の時は一般道でも高速道路並みの速さを
常時出すことができる。
そんな世界でのお話でした。

休日はもっぱらこんなことをして遊んでいます。
たわいのない話でしたが、このように新しく直面した事にたいして自分の中で再度解釈する際、
今までは考えたこともなかった方法が、何の違和感もなく自然と自分の手法の一つとして
浮かび上がってきた事実に、改めて新たな視点が増えたなと少し嬉しくなった社会人2年目の秋でした。

これからますます寒さが厳しくなり、コロナももう何回目かも知らぬ再流行に怯える日々ですが、
これからも変わらず新しい目線で物事を捉え(もちろん従来の捉え方ありきですが)、活用して
いきたいと思います。
皆様もお身体ご自愛ください。

| カテゴリ : 営業C.O |  |
ケタ違いの話

お世話になります、営業のKです。

世の中には見た感じが同じなのに、大きく価格が
違うものがあります。
興味がない方も多いとは思いますが、
今回は唐突に紹介したいと思います。


〇Apple・MacPro→オプション全部乗せ
グラフィックデザインや動画編集で利用するAppleの
プロ仕様のデスクトップパソコンです。電器屋さんでも見ることも
少なくなりました。
高機能のノートPCで代用されるケースも多くなり、われわれでも見ることが
減ってきましたが、今でもプロユース使用としての存在感はあります。
商品としては一番低グレードのものでも659,780円です。
これにハードディスク、メモリ、グラフィックカードなど
最高スペックのオプションをすべてつけてしまうと、6,093,380円に!
デスクトップPCなのでモニターは付属していません。
この金額となると、ホンダCBR1000RR-R(@2,783,000円)というRが
名称に4つもついている日本の誇るスーパースポーツバイクが2台も購入できます!
ホンダのバイクはノーマルのままでリミッター作動まで時速299km出ます!
色違いで買えます!ツーリング用とコンビニ用の2台を使い分けもできます!

〇アウディ・A6 →アウディ・RS6
ドイツ車で人気のアウディ。
A6は車格としては上位ランクで、一番安いグレードでも795万円ですが、
スポーティグレードのRS6では倍以上の1,764万円と999万円高くなります。
ノーマルで204馬力→600馬力と3倍近い出力です。
RSシリーズは他グレードではクーペやセダンタイプも存在していますが、
RS6に限っては、荷室が広いステーションワゴンタイプのみの設定!
オプションのカーボンブレーキを選択すると+130万円!
市街地での燃費は5.0km/L!当然ハイオク!
この車に何を積んで走れば似合うのでしょうか。


番外編
〇ベントレー・ベンティガ2,269万円?/トゥールビヨン

イギリスが発祥のベントレー。高級車として名高いメーカーですが、
この車のオプションがスゴいんです。
車内時計として、高級時計メーカーのブライトリングを
採用しているのですが、その中でも職人が作り上げるトゥールビヨンという
ものが選べます。これは腕時計で使用される工法で、タテ・ヨコGの
影響を抑え、時計としての正確性を機械的に維持させる機構のことですが、
非常に複雑なものとなり、限られた職人さんの手作りでしか製造できません。
高いものでは数千万円となり、機能よりも、もはや工芸品です。
ベントレーではそのトゥールビヨン機構の時計を、約1,950万円?2,800万円で
車内時計のオプションとして選べます。場合によっては車本体よりも高くなることもあります。
あくまでも機械式時計なので、適時回転させてゼンマイを巻く必要があるのですが、
自動的に回転する機能も備わっています。それは車のバッテリーの電力を使います。
それなら時間の狂わない電気式の1万円のクオーツ時計にすればいいとか
電波時計を採用すればいいとか、スマホと連動させればいいとか言ってはいけません。
一番高いオプションの時計で、アウディ・RS6と、ホンダCBR1000とMacPro全部乗せが
一気に購入できてしまいます。


見た感じは同じでも、中身はケタ違いになりたい。
という志だけは高いわたしたちへ、ご発注をお待ちしております。


| カテゴリ : 営業 K.K |  |
秋晴れの神戸

緊急事態宣言が明け、秋晴れのスタートとなった10月第1週目の日曜日。

仕事の現地調査で神戸市灘区の阪急六甲へ行きました。


山と海が近く、とにかく坂が多い街です。

学生の頃、六甲道に住んでいたので、街のことは大体わかったつもりでいましたが

改めて歩いてみることにしました。

阪急六甲と三宮方面をつなぐ山麓線という山の手を歩きながらどんどん道を上り

神戸高校まで行ってみました。標高200m位ありそうな場所です。

高校のすぐそばには摩耶山への登山口があり、下山してくる登山客とすれ違いながら

振返ってみると、求めていたものが見えました。

澄んだ空気のその先に、大阪湾や関空やりんくうタウンまではっきりと見えます。

住宅地からこの景色は、神戸の山の手の方々は日常からなんと贅沢な景色を

見ているのかという羨ましさを感じました。

今度はぜひ夜景を見てみたいと感じさせる景色です。


今後関西は2025年の万博でベイエリアが注目されますが、それもはっきりと見えるでしょう。

一見坂があって不便と思っていた街も、それに見合う景色の中で暮らすという価値に

改めて気づいた一日になりました。

神戸はいつ来ても美しい街です。

| カテゴリ : 営業 T.N |  |
不満無料買取型営業
世の中のプロモーションは、
目の前の課題や、考えられるリスク、
効果などの考えを巡らせてつくられています。

ただ、良いプロモーションや商品開発には、
ユーザーのインサイトを理解して、
リアルな問題点を知ることが大切であり、
パワーがかかるものです。

そこで、そのユーザーの本音や、不満を吸い上げるためのアプリ、
不満買取センターというものが登場したことはご存知でしょうか。
不満を吸い上げて、解決策となるヒントまで
安易に引き出す仕組みのサービスです。

日常の不満をスマホユーザーに投稿してもらい、
その投稿した人にはポイントが貯まる仕組みで
〇mazonポイントと引き換えられるという事で
老若男女に人気のようです。

あのユニ〇ロも数年前に、たしかキャンペーンで
クレーム募集をして、良いクレームに100万円プレゼント
というキャンペーンをやっていました。
※悪口大賞に100万円だったはず

全ては先の計画と、より良くするために。

私たちインターブレインズ も皆様の価値となれるよう、
不満を無料で買い取るような存在、
些細な問題点を相談頂き、全力提案できる存在を目指します。
| カテゴリ : 営業 R.K |  |
感情のコントロール

全国高校野球選手権大会第103回大会が閉幕しました。

ベスト4はすべて近畿勢という関西出身の私にはなんとも見ごたえのある今大会でしたが、

なぜ高校野球はここまで多くの人の心を動かすのでしょうか。

球児のひたむきに白球を追う姿、負けたら高校野球が終わるという毎試合の緊張感、

監督と選手、選手間の友情。様々な感情が入り乱れそれに自分自身を投影して

昔の自分、今の自分を俯瞰してみる機会となっているからではないでしょうか。

私自身もそのうちの一人です。

 

私は競合ひしめく地域のいわゆる弱小チームに所属していました。それでも一生懸命練習に取り組み、

主将に就任した最終学年では私学大会ベスト8。秋季大会一回戦コールド負けのチームでしたが、

冬季練習を自ら設定した練習メニューで追い込み、チームでは嫌われ役、毎晩寝るときには

胸騒ぎがするほど精神的にも追い込まれながら過ごしました。


最後の夏の大会、一回戦でベスト8常連校と対戦。

1点リードの9回裏に2点を入れられサヨナラ逆転負け。

負けた瞬間はなぜか冷静に、最後まで主将としての責務を全うしようとチームメイトに声を掛けました。

しかし、試合後、一番の練習相手でもある相方に声を掛けて、みんなと離れ話していると涙があふれ、

立てなくなるくらい号泣しました。

この時ほど、感情をコントロールできなかったことは後にも先にもありません。

 

目標を立て、それに向かってできることを全力で挑んでいたからこそ、悔しくてたまらない思いをしました。

今の自分はそこまでなにかに打ち込めているだろうか。

高校野球を見ながら毎度その時のことを思い出し、今の自分と照らし合わせて考える時間にしています。


誰かのために責務を全うする、それが自分自身を成長される糧になると信じ、お客様の夢を叶える

手助けができるという可能性に満ちたこの仕事を誇りに持って取り組んでいきたいと思います。

| カテゴリ : 営業 Y.I |  |