IBクルーのわいわいブログ

2009年11月アーカイブ

はじめての熊野古道

みなさん、こんにちは。
最近寒くなって、朝起きるのが少々ツラくなってきた金沢です。


今月初旬、初めて熊野古道に行ってきました。

 

この日はお天気にも恵まれ、キレイな朝焼けを見ることもできて、
朝からハイテンションで熊野へ車を飛ばしました。

 

熊野古道にはいくつかコースがあるのですが、
私たちが挑戦したのは、伊勢路で一番の難所の峠道といわれている
「八鬼山峠(やきやまとうげ」です。

 

さて、歩き始めて笑顔で会話ができたのは、最初の30分ほど。
一番の難所って言ってもたいしたことないだろうとたかを括っていた私ですが、
これが・・・ハイキングなんて生易しいモンじゃありませんでした。
2分歩くと息が上がる始末で。。。
なんとか無事に峠を下りきったころは、“ひざが笑う”っていうものを
身をもって体験し、日頃の運動不足を痛感した1日でした。

 

しかしツライことばかりではありませんよ。
もののけ姫に出てくる“こだま”が現れるのではと思えるほどの
きれいな小川が流れて、マイナスイオンを全身に浴びて自然を満喫しました。
頂上はとても見晴らしが良く、熊野灘を一望することができました!

 

熊野古道にはいくつかのコースがありますので、みなさんも一度は
世界遺産の熊野古道へ行かれてみてはいかがでしょうか。

 


名誉のために申し加えますが、ここまでヒドイ状態は
参加メンバーの中で、私ただ一人でございました。。。
付き合ってくれた5名のみなさん、ありがとう。楽しかったです。

 


次回は、最近首都圏本部へ転勤となった鶴田さんです。
東京の生活はいかがですかぁ??

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毎度ありがとうございます。

皆さんこんにちは、児玉真人44歳です。

 

以前、社長ブログにて皆さんとの接点がありましたが、今回は社員ブログでも

登場させていただいております。

 

最近、以前からお取引を頂いておりますクライアント様の別部署や別担当の方々との接触を多くさせていただいています。

様々なご意見を頂き大変ありがたく心からお礼申し上げます。

これからも末永くインターブレインズをよろしくお願いいたします。

 

インターブレインズ → 国際的頭脳集団。

 

今後もこの社名に恥ずかしくないような立ち居振る舞いをしていきます。

 

 

次回は、最近朝出社を私と1番2番を争っている管理本部の金沢君です。

朝の清々しさを共に分ち合っています。

 

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最近の満足(ひとりよがり)

皆様、お疲れ様です。

管理本部の大畠です。

九州の話題が続きましたね。

対抗というワケではないけれど、愛知のネタを。

続き▼
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【九州!!ガバすごかぁ?】

 

こんにちわ!
首都圏本部 黒木です。

題目の『九州!!ガバすごかぁ?』で苗字を見て
『こいつ九州人だ!』と感づいたあなた! あなたも九州人ですょね(笑)

この前にブログ書いた土師君も九州人だそうで。


ただ私・・・父が宮崎出身ですが、私自身は産まれも育ちも横浜なんです。。。

じゃあ何故『九州!!ガバすごかぁ?』なのか・・・。

実は先月、父親の里帰りに保護者?としてついていきました。
普通に宮崎に帰っては芸がないので、湧出量日本一であり、
世界でも第二位の別府に寄ってきました!
(入浴出来る温泉としては世界一ってどっかで見たよぅな・・・。)

大分空港からレンタカーで別府着。
家族の第一声は『これが別府かぁ?!!!』でした。
街中から湯気! 湯気!! 湯気!!!
自然湧出の源泉を観光名所とした別府地獄めぐりなど、
有り余る湯量を見せ付けられました。

もちろん何箇所かで入浴♪
『あっ・・・あぁぁぁぁ?。。。気持ちいぃ?』を連呼してました。

ただ! 
私が『九州!!ガバすごかぁ?』を言いたいのは誰でも知っている温泉じゃないんです!
それは・・・


【動物系の話です!】


以前、長崎のペンギン水族館に行きました。
本当は船で軍艦島に行きたかったのですが・・・悪しき思い出の・・・。

(ここは独り言です↓↓)
前日に電話で『大人6人予約お願いします』とワクワクしながら伝えた処、
『明日は多分、船出ません。観光客が少なそうなので。明日の朝もう一度電話下さい。』
とカチンとくる対応。
気を取り直して翌日朝電話すると
『多分午前中は観光客が少なそうだから運航はやめます。』って・・・。
『多分って何じゃ!!! 
 今日は日曜日だぞ!!! 
 偉そうに平日○○時、土・日・祝日○○時と○○時って書いて冊子を配ってんじゃねぇ!』
とキレた記憶が。。。

(↑↑独り言終わり)

怒り収まらず冊子のあったホテルフロントに電話。
『あそこはアバウトなので良くお客様に叱られます。申し訳ございません。』
→なら置かなきゃいいのにと思いつつも
『この怒りを忘れられる癒されるとこお願いします』で聞いたのが

長崎の
【ペンギン水族館】
半信半疑で向いましたが、皆笑顔になれました(癒)
ペンギンに足を踏まれました(癒)
‘熱帯魚すくい’の看板があって見に行ったら、プラスチックのおもちゃの魚でした・・・(笑)
ペンギン好きはここ→http://www1.city.nagasaki.nagasaki.jp/penguin/

 

餌やり.jpgペンギン.jpg

 

そして今回の旅行で出会えた
【高崎山自然動物園】
モノレール(サルッコレール)で神社?へ
その広場にはサルが自由に走りまわっていました(笑)
街中のネコのように、その辺で普通にサルが寝てました(癒)
餌やりタイムでは足を踏まれました(癒)
さる好きはここ→http://www.takasakiyama.jp/

ほのぼの♪.JPG自由やな?.JPG




都心の動物園でサルやペンギンに足を踏まれるなんてないですよね!
入園料だけでここまでの癒し。。。

『九州!!ガバすごかぁ?(癒)』

お次は本社の大畠さん!
表情を緩めてお願いしま?す♪♪


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どげんかせんといかん!!

※タイトルと本文は関連ありません

 

名古屋の土師(はじ)です。

実は私、出身が九州という事で、
今回は好きな九州グルメをご紹介(羅列)することにします。
お取り寄せに便利な検索キーワード付きです。

 

■水炊き&柚子こしょう
簡単な料理なので、よく実家で出てました。
九州では「手羽先&もも肉」をたっぷり1時間煮込みます。
その理由として手羽先から出るコラーゲンが肉をやわらかくする効果があり、
手羽先の肉は箸でつまむだけでほろほろとなってしまうほど。
これを味ポンと柚子こしょうで頂くのが今でも至福のひと時です。
 →九州風水炊きの作り方「ためしてガッテン 水炊き」でGoogle検索
 →柚子こしょう「木の花ガルテン 柚子こしょう」でGoogle検索

 

■馬刺し(赤身に限る)
最近は、焼酎が置いてある居酒屋さんで見かけるようになりましたが、
残念ながらそのほとんどが冷凍物。
じゃきじゃきした食感の馬刺しを食べえた事がある方は多いと思います。
生の馬肉(チルド含む)は滑らかな食感なので、是非本場で食べて欲しい一品です。
ただ、名古屋には生肉を売っている所は無く、
どうしても食べたい時は、生肉にはやや劣りますが冷凍物を通販で購入しています。
 →「馬刺し 若丸」でGoogle検索

 

■うまくちの醤油
上記、馬刺しには、この醤油がおススメです。
名古屋ではあまり聞かない【うまくち】の醤油。
 →http://yamatakasoy.co.jp/html/products/detail.php?product_id=11 
 
 

■五島うどん
長崎にある五島列島名産のうどんです。
普通のうどんよりやや細く、椿オイルを練りこんだ麺はとても滑らかで、
あご(トビウオ)のダシで食べるのが特徴です。
あごダシの味は、ほっとするとでも言いますか、
とにかくやさしい味です。
→通販はこちら「五島うどん 通販」でGoogle検索

 

■芋焼酎
・・・言わずもがなですね。

 

思いつくままにこんなところでしょうか。
ぜひお試し下さい。
お声掛け頂ければ、詳細をお伝えいたしますので宜しくお願いします。


 

 

さて、次回は頼れるアニキ!
首都圏本部の黒木さん宜しくお願いします!!

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Fixerとは

『物事を決定する際に、通常は関係する人間や
団体の意向を踏まえたうえで事を進めていくが、
そこへ恣意的に内容や順序を変更したり
新たな条件を発生させるなどの介入する手段を持っている人物。
往々にしてその手段は公正でない場合がある。
理想と現実の間で複雑化する人間関係や
利害関係を円滑にすすめる役割を果たす場合もある。』

 


オムが言ってる事はほぼ正解ってかんじ…
僕が自分を完成させるゴールは演出家なので。

 

自分を含めて周りの駒をどう配置するか…どこから動かすのが効果的か。
所詮ゲームです…一生を使ったリセットできないゲーム…
だから人の生きてる時間は面白い。

 

将棋は嫌い…獲った駒を再び使えるってのが美しくない。
漢字ってのもダサいし、まして平仮名になるなんて。
チェスは好き…駒の持つフォルムや 「CheckMate」 って響き。
ITAL FAMA社のBishopのフォルムが特に好き (駒だけで40,000円)。

 

そして極度の心理的快楽主義…僕にとっての快楽はたぶん他人と違うトコにありますが。
自分にとって心地よいものが人と共感できない事が多々あるので…まぁ仕方ないですけどね。

 

そんな僕と夜な夜な (?) 遊んでくれる名古屋のダチにパスします。
 

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八木裕

多忙を極める黒木選手に代わりまして、ピンチヒッターを務めます、本社大村です。

 

 

みなさんは「大村」という苗字にどのような印象を持っているでしょうか?

 

「そんなもん持ってないわ」と会津訛りでぼやく方もしれませんが、

わたくし、生まれてこの方24年、この苗字を名乗っております。

 

小学2年生までに習う漢字で構成されている割には、「周りにあまりいない」といった印象を持たれがちな、この2文字。

有名人を挙げると…

大村純忠(戦国大名)

大村益次郎(江戸後期の軍人)

大村崑(元気ハツラツ!でおなじみ)

サブロー(ロッテ♯3)

…と、あまり「有名」とはいえない方々(崑を除く)しか浮かびません。

 

 

し   か   し

 

 

このパッとしない苗字を、とあるジャンルに絞り込むと超メジャーになることを僕は知っています。

 

 

 

 

それは、蕎麦業界。

 

 

「大村庵」や「そば処大村」など、僕と同じ苗字を掲げているお店の割合が異常なんです。

 

実際に目にしたことのあるところでも、

八王子に2軒

上野に2軒

田無に1軒(友人が小3の時、のれんを隠すイタズラをして店主に捕まるも、チョップを乱れ打ちして逃げ切った店)

吉祥寺に1軒

その他、「場所は忘れたけど見たことある」というお店が4軒(東京以外も)ほど。

 

全国の蕎麦屋を母数にし、「実際に見た」という条件をつけたなら、

この9軒という数字は奇跡に値するのではないでしょうか?

 

とある名門店から暖簾分けしていったのか、

そば業界では「大村」と名乗るのがステータスなのか、

大村一族が代々、蕎麦作りに長けていたのか、

事の真相は定かではありませんが…

僕はこの事実を誇りに思っています。

同じ大村として。

 

 

「だからなんだ」と言われれば、「特に何も…」と答えるしかありませんが、

 自分の名前でこんなワンダーを味わえるなんて、ステキなことだと思うんです。

 

 

もし、お腹をすかせたお昼時に、「大村」と名のつくお店を目にしたのなら、

「あぁ、こんなことをブログで書いているヤツがいたなぁ…」と思い、暖簾をくぐってみて下さい。

 

 

 

そこにはきっと、大村さんの作ったおいしいお蕎麦がまっているでしょう。

 

 

 

 

…というわけで、

次回の担当は「インターブレインズのフィクサー」との呼び声高いU氏です。

ダークでアングラな日記を乞うご期待。

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今日はこんな一日でした。

2回目?のブログになる山田です。

何について書こうか考えていたんですが、

全くネタを思いつかなかったので、

今日一日の行動を書いてみたいと思います。

 

AM  4:30 起床(最近超朝型です)

AM  5:30 出社準備(といいつつ家でダラダラ)

AM  6:30 出社(始業までの朝の時間は仕事が進みます)

AM  9:00 始業(本格的に仕事開始)

AM10;00 原稿やり取り(午前中はバタつきます)

PM12:30 昼食(近くのお店で刺身定食的な)

PM16:00 原稿制作(今日は集中して仕事できました)

PM17:00 原稿チェック(明日お客様に提出用のもの)

PM:18:00 原稿修正(ちょっと手直し)

 

ここから先は予定(希望)です。

PM:20:15 退社(仕事にキリが付けば帰ります)

PM20:45 帰宅(早く帰った日は自宅で夕食)

PM21:00 自由時間(本を読んだりしてると…)

PM21:30 就寝(最近の小学生より早いです)

 

で、最初に戻る感じです。

こうして文字に箇条書きにしてみると、

ものすごく健康的、もしくは無味乾燥な感じがしますね…。

実際は色々な事が起こっているんですが。。。

今日はなかなかほどよい1日でした。(まだ終わってないですが)

明日もそんな1日になることを願います。

 

…この人の1日はどんな感じなのでしょうか?

次は僕も一緒にお仕事することが多い、

東京の営業黒木さんお願いします。

 

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漫画の読み方感じ方

フットサルフィールドで人一倍輝いていた蛯原さんから、
バトンをうけとった北島と言います。
ちなみに、本職はセンターバックではなく、C.ロナウドばりのサイドアタッカーです、
以前は。
さらに言うと、小学校の頃はバリバリの点取り屋、中学校では中盤の真ん中、
そして大学では1.5列めからサイドハーフ、社会人になるとサイドからボランチへ転向、
今では、サイドバックもこなすというように、除々にポジションを変えています。
そうなると分かるのは、順番に自分が生きるべくポジション(=居場所)を
探して変えていることに気付きます。

(サッカーを知らない人は分からないですね、すみません。)



話は少し変わりますが、「キャプテン翼」って知ってますか?
そう、あのサッカー漫画です。
オーバーヘッド、画家の父さん、スカイラブハリケーン、ビール瓶ケース、なだれ攻撃、心臓病、顔面ブロック、そして

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