2009年8月アーカイブ
本社営業 青木一馬くんからバトンを受け取りました、
管理本部 八馬です。
駄文ですが少々のお時間お付き合いくださるとうれしいです。
最近涼しくなって もうすっかり秋の気配ですね。
気温変化が激しく 油断すると風邪をひきそうです。
皆様突然ですが…
若さあふれる学生たちのキラキラ感を吸い込みながら構内を歩き回ったのですが、
量子分析?や超強磁場?などについて実験している施設とのこと。
監視カメラの目が光る中そろそろと入館すると、中はもぬけの殻。
研究室にカバンなどの荷物は置かれているのに、まるで神隠しに遭ったかのようにシーンと静まり返る館内。
多少の薄気味悪さを感じつつ、酸欠注意の札が下げられた部屋や、
もはやどこがどうなっているのか分からないような巨大な機械を眺めたり、
建物を出た直後、ぞろぞろと歩く集団とすれ違い、
ふと振り返るとその集団の行く先はさっきの極限センター。
普段部外者は出入りしないのであろう、すれ違いざまの集団から浴びた不審者を見るような目つき。
だってその道の先には極限○○研究センターしかないから…
危ないところでした。
本社営業の古川です。
長い梅雨が明け、暑い夏が来たと思ったらここ2、3日急に涼しくなりました。
夏の終わりが近づいているみたいです。
夏の終わりといえば、毎年恒例の夏の甲子園があります。
仕事中の時間にやっているので中々リアルタイムで見ることはありませんが
今日は決勝戦。さらに地元愛知の中京大中京の試合だったので移動中の
ラジオで聴いていました。
ラジオを聞き出したのが8回で10対4で中京が5点リードして最終回に入る所
からでした。皆さんご存知だと思いますがそこから日本文理の奇跡の反撃に
あって結果1点差まで詰められ、なんとも見ごたえのあった試合だったと思います。
毎日のようにプロ野球はテレビでやってはいるのですが、あまり見ていても楽しくなく
たまにもらったチケットでナゴヤドームへいっても7回頃にはビールで気持ちよくなって
寝てしまうこともあります。
同じ野球でしかもプロ野球の方がレベルが高く、見所はたくさんあるはずなのに
高校野球の方が見てて面白いです。
ありきたりですが、内野ゴロでも1塁へ全力でヘッドスライディングしたり、
一つ一つのプレーに感情が感じられます。
また、何年もチャンスが無く卒業までの3年間で特に、その3年目の数試合に
すべてがかかってるから必死です。
今年で社会人10年目を迎えますが、社会に出ると一つの事に対してすべてをかける
くらいの気持ちになれることも無く、こういった高校生の姿を見ていると
もっと、がんばろうと元気がもらえます。
このもらった元気で明日からがんばろうと思います。
本当にありきたりの話ですいませんが、こんな感じで今回は終わりたいと思います。
ツマラナイ話をここまで読んでさってありがとうございます。
では次の方よろしくおねがいします。
皆様こんにちは!
首都圏本部水野さんからバトンを受け取りました。
名古屋本社の佐々木です。
さてさて、私も2回目のバトンとなります。
人様に披露するような毎日を送っていないなぁと、
今日まであれこれ考えていましたが、
インターブレインズのBest father&husbandの杉浦さんに習って、
私も最近の週末の過ごし方を、ちょっとだけご紹介します。
・・・興味の無い方、こんな話ししかできなくてごめんなさい。笑。
さて、
最近私が週末にしていることといえば・・・
1、朝イチでスイミング 2、のほほんとランチ 3、コーヒーと読書
・・・こんな感じです。
もちろん他にもお買い物したり、旅行に行ったり、色んなことをしますが、
この3つに関しては、ほぼ毎週末当てはまる項目です。
1番の「朝イチでスイミング」は、
家の近くに大きなスポーツセンターがあり、
早朝に行って数時間ひたすら泳いで午前中に帰ってくる、というのが
いつものパターンです。
この「朝イチ」というのがとても大切で、
朝のまだ空いている時間帯に、あまり人の居ないプールでゆっくり時間をかけてずぅっと泳ぎ続けることが、とっても気持ちいいのです。
朝の日差しがプールの水面にきらきら映って、
泳いでいても、水の中まで差し込んだ光がとてもきれいです。
そして人が多くなってきたら上がって帰ってきます。
ガラガラだった駐車場にも列ができていて、
それを横目に、スススーと帰っていく・・・
ちょっと時間をうまく使った気になって、それがまた心地良かったりします。笑。
・・・性格が悪いわけではないです。
2番「のほほんとランチ」は、
大抵の場合、友人や母と行きます。
ごく稀に、父と2人というシチュエーションになるのですが、
そうなるともう王将だとか、ラーメン屋だとか、
ささっと食べてささっと出る、というところに限られてしまうので、
申し訳ないですが、最近はやんわりお断りしています。やんわりと。笑。
父にはなかなか分かってもらえませんが、
とりとめのない会話を美味しいものを食べながら話し続けることも、
女性にとってはひとつのリフレッシュするための手段なのです。
だから「のほほん」できることが大切で、
それが私の場合たまたまランチになるだけで、
そのゆっくり会話を楽しめる時間や空間が重要なのです。
王将の餃子は好きですが、餃子が美味しいだけでは意味がないのです。
・・・ということで、はやりこの2番もはずせない休日の要素になっています。
そして最後の「コーヒーと読書」。
これは週末に限らず、最近は毎日この時間を作るために勤しんでいます。
私の場合、
周期的に「何か読みたい!」という衝動に駆られます。
どうやらここ最近はちょうどその時期なようで、
本を読める時間がないと、なんだか無性に悲しくなります。笑。
でも読まないときは本当にぱたりと何も読みません。
興味も沸きません。笑。
だから読みたいときに色々詰め込んで読んでしまっています。
そして読書をするときは、必ずコーヒーと一緒です。
もともとものすごくコーヒーが好きで、
年中ホットコーヒーを飲んでいますが、
読書するときは得に、「彼」が居ないとダメなんです。
お気に入りの男前なカップにコーヒーを入れて、
できるだけ静かな場所で本を読むのが好きです。
今日も一冊読み終えてしまって、
次の本を読み始めました。
もちろんタンブラーにはコーヒーを携帯しています。
そんなこんなで休日を過ごしているわけですが、
・・・・・
はい。なんてことない、
ごく普通の週末ですよ、ということです。笑。
そして時間とお金の余裕ができると、
じゃんじゃん遠出をしていきます。
見る限りとっても地味な休日ですが、
ちょこっと地味なことが好きなだけで、
ものすごく地味な生活をしているという訳ではありません。笑。
どうぞご理解下さい。。。
ではでは!
次は本社の頼れるお兄さま、古川さんにバトンタッチします!
いつも私が夜な夜な企画書で頭を抱えていると、
忙しい時間を割いて相談に乗ってくださる古川さん。
本当に感謝感謝です。
そんな古川さんが次のブログを担当します。
皆様どうぞお楽しみに?♪
首都圏本部の水野です。
ちょっと期限を延ばしてしまったので急いで書くので「ひとりごと」を言おうとおもいます。
映画がすごく好きなのでよくどの 監督が一番好きななどときかれることがあったりするんですけど、その時は小津安二郎と答えています。
小津監督といえば「東京物語」代表作ですが私は「お茶 漬けの味」なんかも大好きなんですよね。
なんかタイトルからすると???と中々見る気になれない人もいるかもしいれませんが、
これが見終わるとこのタイトルがしみじみと感慨深く心に刻まれ、
愛情表現と愛情について考えさせられます。
もちろん小津監督も好きなんですがもちろん他にもいます。
ヌーヴェルヴァーグの旗手、ジャンリュックゴダール監督!
「勝手にしやがれ」「気狂いピエロ」展開もアクセルとブレーキの使い方が激しく圧倒されますし、
「気狂いピエロ」観客に語りかけるポエムの朗読、たまらないですね。
あとビリーワイルダー監督も好き!
ジャックレモンとのコンビは最高ですね!「アパートの鍵貸します」「お熱いのがお好き」
王道ですけど「ゴットファーザー」シリーズの映像美、
そして特に注目すべきなのはニーノロータの音楽。
彼自身は映画音楽はただの趣味だったようですが、
それ に含めこのゴッドファーザーにテーマは転用された曲だったみたいなんですよね。
だからアカデミー賞が取れなかったみたいなんですが。
まぁ細かいことは気にしないで、とりあえず音楽として最高ですね?好きです。
言うまでもなく黒澤作品!全部見ました。駄作がないですよね。
他 にもウイリアムワイラー、溝口健二、オーソンウエルズ、もちろんチャップリン、
「殺人狂時代」でのラストで「大勢を殺すと英雄で、一人を殺すと殺人か」という台詞は、
その観たときの気持ち、考えたこと、感じたことを今でもわすれないくらいのインパクトでした。
ヒッチコック、「サイコ」の主人公が途中で死んでしまう展開、
「めまい」「北北西に進路をとれ」なんかも最高にドキドキしましたし。他にも・・・
ちょっと勝手に「独り言」的に書きましたが、
まぁお薦め映画、お薦め映画監督達と言うことで見てない人は見て欲しいなと思います。
時には人生の教科書にもなる映画もたくさんあります。
いわゆる最近、最新の映画もよいですがクラシカルな名画も楽しいですよ。
さて次回はお待たせしました!
インターブレインズのマドンナで、トップセールスレディで本社のエースと
称号がどんどん増えていく本社営業佐々木さんです。宜しくお願いします。
大阪杉浦さんからバトンを受けました
三河の水野レナです。
以前、杉浦さんが本社にいらっしゃる時、杉浦さんの机の上にお子さんの手作りペットボトル鉛筆立て(似顔絵付)が大事そうに置かれていたのを見て、ほんわか心が温まりました?。
本当に杉浦さんはBest Father&husbandです★☆
2回目のブログになりますが、今回は私のリフレッシュ法をご紹介したいと思います。
それは、各週土曜日に通っているフラワーアレンジメントです。
私の習っているコースはヨーロピアンコースといって、お花の形や色、花瓶に合わせて造る形(フォーム)を決めて活けていくものです。ホテルのラウンジやフレンチレストランに飾ってあるお花はヨーロピアンで活けてあるものが多いみたいです。
フラワーアレンジの魅力は、
・季節に合わせた種類のお花がわかる。(夏=ひまわり、バラのように・・・)
・形やお花の種類によって様々な雰囲気のアレンジができて楽しい。
・アレンジしてから約1週間お部屋に飾ってニタニタできる。(かわいいな?って)
・お花の種類によって保存方法や扱い方を勉強できる。(水上げが悪いお花や枯れやすいお花があるんです)
・お花の香りや色で癒されて優しい気持ちになれる。
あとレッスンは生徒4人&先生で行われますが、毎回異なる主婦さんやOLさんなど様々な世代の方とお話しながら会話を楽しめるのもレッスンの魅力です。
お菓子や紅茶もサービスされるんです☆(これは重要!)
今はブリザードフラワーといって、特殊な薬につけて3年?5年そのままの色と状態のまま保存ができるものもありますが、やっぱり生花が一番好きです。日の当たり方など育った環境によって、色や様々な形に変化したそのままのお花だからこそ、その色と形を活かしたアレンジがとっても楽しいんです。
お花の寿命は短いからこそ、人を幸せにする美しさと魅力があるのかもしれません。
今はなかなかお花を女性にプレゼントする男性は少ないように思いますが、
ベタですが、やっぱり女性はお花をもらうと嬉しいものですよね☆
是非良かったら私の通っている教室の作品集をご覧ください!
次回は、私がとっても尊敬しています首都圏本部水野マネージャーです。
宜しくお願いします☆




